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近視手術の種類

近視手術の種類

アマリス750Zレーシック
アマリス750Zレーシックオススメ!
人気No.1!世界初導入!最新・最高位機種!
アマリス500Zレーシックがさらに進化した世界最高峰のレーシック!
アマリス750Zレーシックは、これまでのアマリスZレーシックよりもさらにレーザー照射の精度が向上し、 さらに照射時間短縮を実現した最高峰のレーシックです。
アマリス750Zレーシックの5つの特徴
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クリスタルZレーシック
クリスタルZレーシック
低エネルギーで質の高い見え方を追求!
クリスタルZレーシックは、フラップの作成に当院最高峰の「フェムトLDVクリスタルライン」を使用し、屈折矯正には多くの実績を残している「エキシマレーザー(アレグレット)」を使用しています。
当院で使用している最新のフェムトLDVは、施術中も患者様の眼を確認しながらフラップを作成することが出来るので、安全で質の高い治療が可能です。
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スタンダードZレーシック
スタンダードZレーシック
スタンダードZレーシックは、フラップの作成に世界初となるトップビューカムラ搭載のFEMTO LDV(通称ダヴィンチ/Ziemer社製)と 屈折矯正には多くの実績を残しているエキシマレーザー(コンディションメーター付設)を使用しています。
従来型のFEMTO LDVでは、レーザー照射前にカムラでフラップの位置を確認してレーザー照射を行うことが出来ませんでしたが、 品川近視クリニックで使用している最新のFEMTO LDVは施術中も患者様の眼を確認しながらフラップを作成することが出来るので安全で質の高い治療が可能です。
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品川イントラレーシックアドバンス
品川イントラレーシックアドバンス
品川イントラレーシックアドバンスは、フラップの作成に最新型の「イントラレース」を使用し、 屈折矯正には多くの実績を残している「アレグレット」を使用しています。
また、角膜の形を矯正するためのトポガイド照射や照射中心のオフセット機能によって、術後の不正乱視を軽減します。 不正乱視が強い方にも対応できるレーシックです。
また、ウェーブフロントガイド照射が必要な方には、ウェーブフロントを無料で行っています。
世界トップクラスの症例データと経験、技術、知識を基に独自に完成させた施術システムの確立により、 安心して施術を受けて頂ける理想的な環境を実現しています。
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スタンダードイントラレーシック
スタンダードイントラレーシック
これまでのレーシックよりもさらに効果と安全性が高まったレーシックが「スタンダードイントラレーシック」です。 スタンダードイントラレーシックではフラップの作成から角膜の屈折矯正までをコンピューター制御された安全性の高い視力矯正施術です。
(品川近視クリニック 東京院・札幌院・梅田院 限定)
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ラゼック
ラゼック
ラゼックとは、フラップを作成する際にエピケラトームの代わりにアルコールを使用して角膜上皮部分のみのフラップを作成する方法です。
眼にキズのある方や目の小さい方など、エピケラトームの使用が適さない場合にも対応できます。
角膜が薄いなどの理由でレーシック適応外の方や格闘技をされる方などに適しています。 »詳しく見る
リーディングアイ・プラス
リーディングアイ・プラスオススメ!
リーディングアイ・プラスは老眼の方にも対応可能な最新のレーシック治療です。
これまでのレーシックでは術後、老眼鏡が必要になる場合がありましたがこの治療の誕生により、老眼鏡をほとんど必要としない生活が可能になります。
※ 暗い所での読書や極端に小さい文字を読む際は、老眼鏡が必要となる場合がございます。
リーディングアイ・プラスの6つの特徴
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イントラ角膜リング
イントラ角膜リング
円錐角膜が原因で、レーシックでは効果が期待できない方に適した施術です。角膜内に半円のリングを挿入して、角膜の形状を変えて近視・乱視を治療します。以前の角膜リングの挿入は器具を用いて角膜を切開しリングを挿入していましたが、品川近視クリニックではイントラレースレーザーを用いることで、コンピュータ制御による角膜の切開が可能になり、より安全かつ正確な施術が行えるようになりました。また、効果も一層期待できるものとなっています。円錐角膜治療では最新の技術であり、最も安全な方法です。
円錐角膜治療では最新の技術であり、最も安全な方法です。
(品川近視クリニック 東京院 限定)
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フェイキックIOL(前房型レンズ/後房型レンズ)
フェイキックIOL(前房型レンズ/後房型レンズ)
角膜厚不足でレーシックが不適応の方でも、視力回復することができるフェイキックIOL(アイオーエル)。 今までレーシックでの視力回復を諦めていた方も是非一度ご相談ください。
フェイキックIOLは、レーシックでは視力回復が難しい強度近視や、角膜が薄い場合に行う施術です。
人工レンズを角膜と虹彩の間に挿入することにより、光の屈折を変え視力を回復します。
(品川近視クリニック 東京院 限定)
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遠近両用白内障手術 (遠近両用眼内レンズ)
遠近両用白内障手術 (遠近両用眼内レンズ)
白内障と老眼の最新治療法として注目を集める遠近両用眼内レンズは、「近く」と「遠く」両方見える事を可能にした画期的な眼内レンズです。
施術方法は従来の白内障手術と同じで、濁った水晶体を摘出し、残した水晶体が入っている袋(水晶体嚢)に多焦点眼内レンズを入れ、遠くも近くも見えるようにします。
(品川近視クリニック 東京院 限定)
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老眼治療CK (Conductive Keratoplasty)
老眼治療CK (Conductive Keratoplasty)
老眼治療 CKは米国Refractec社で開発された伝導式角膜形成術という治療名称で、米国FDA(米国食品医薬品局)より認可を受けている唯一の老眼矯正技術です。角膜の外周にマーキングをし、必要箇所にラジオ波をあて、角膜のコラーゲン組織を収縮させて角膜中央部のカーブを変えることにより矯正します。
(品川近視クリニック 東京院 限定)
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エピレーシック
エピレーシック
エピレーシックとは、エピケラトームという機器を使用して角膜上皮部分のみのフラップを作成する方法です。
角膜の薄い方、格闘技など激しいスポーツをしている方に適しています。
角膜が薄いなどの理由でレーシック適応外の方や格闘技をされる方など、特別な方に行います。
(品川近視クリニック 東京院 限定)
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