近視手術の種類
近視手術の種類

- 品川スーパーイントラレーシック
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品川スーパーイントラレーシックは、フラップの作成に最新型の「イントラレースレーザー(誤差調整マイクロシステム付設)」を使用し、屈折矯正には、多くの実績を残している「エキシマレーザー(コンディションメーター付設)」を使用しています。
また、施術を行なうドクターは1万症例を超える経験豊富なドクターが中心となってチームを編成し担当します(主任執刀医制度)。
世界トップクラスの症例データと経験、技術、知識を基に独自に完成させた施術システムの確立により、安心して施術を受けて頂ける理想的な施術環境を実現しています。
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- ラゼック
- ラゼックとは、フラップを作成する際にエピケラトームの代わりにアルコールを使用して角膜上皮部分のみのフラップを作成する方法です。
眼にキズのある方や目の小さい方など、エピケラトームの使用が適さない場合にも対応できます。
角膜が薄いなどの理由でレーシック適応外の方や格闘技をされる方などに適しています。
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- エピレーシック
- エピレーシックとは、エピケラトームという機器を使用して角膜上皮部分のみのフラップを作成する方法です。
角膜の薄い方、格闘技など激しいスポーツをしている方に適しています。
角膜が薄いなどの理由でレーシック適応外の方や格闘技をされる方など、特別な方に行います。
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- フェイキックIOL
- 角膜厚不足でレーシックが不適応の方でも、視力回復することができるフェイキックIOL(アイオーエル)の施術が当院で始まりました。
今までレーシックでの視力回復を諦めていた方も是非一度ご相談ください。
フェイキックIOLは、レーシックでは視力回復が難しい強度近視や、角膜が薄い場合に行う施術です。
人工レンズを角膜と虹彩の間に挿入することにより、光の屈折を変え視力を回復します。
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- イントラ角膜リング
- 円錐角膜が原因で、レーシックでは効果が期待できない方に適した施術です。角膜内に半円のリングを挿入して、角膜の形状を変えて近視・乱視を治療します。以前の角膜リングの挿入は器具を用いて角膜を切開しリングを挿入していましたが、当院ではイントラレースレーザーを用いることで、コンピュータ制御による角膜の切開が可能になり、より安全かつ正確な施術が行えるようになりました。また、効果も一層期待できるものとなっています。円錐角膜治療では最新の技術であり、最も安全な方法です。
円錐角膜治療では最新の技術であり、最も安全な方法です。
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- 遠近両用白内障手術 (遠近両用眼内レンズ)
- 白内障と老眼の最新治療法として注目を集める遠近両用眼内レンズは、「近く」と「遠く」両方見える事を可能にした画期的な眼内レンズです。
施術方法は従来の白内障手術と同じで、濁った水晶体を摘出し、残した水晶体が入っている袋(水晶体嚢)に多焦点眼内レンズを入れ、遠くも近くも見えるようにします。
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- 老眼治療 (Conductive Keratoplasty)
- 老眼治療 CKは米国Refractec社で開発された伝導式角膜形成術という治療名称で、米国FDA(米国食品医薬品局)より認可を受けている唯一の老眼矯正技術です。角膜の外周にマーキングをし、必要箇所にラジオ波をあて、角膜のコラーゲン組織を収縮させて角膜中央部のカーブを変えることにより矯正します。
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