レーシックQ&Aトップ > レーシックQ&Aカテゴリ > No.17144 水平眼振がありますが、施術は問題ないでしょうか?検査と施術の間は何日間位開けることが可能でしょうか?

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相談日:2008年05月24日
[ 適応性への不安 ]
水平眼振がありますが、施術は問題ないでしょうか?検査と施術の間は何日間位開けることが可能でしょうか?
40歳男性

相談 Question1)水平眼振がありますが、施術は問題ないでしょうか?
2)検査と施術の間は何日間位開けることが可能でしょうか?
3)遠方に住んでいるため、施術〜翌日まで宿泊を予定していますが、往復の交通費補助は可能でしょうか?

回答 Answer1)眼球振盪症の程度にもよりますが、眼球振盪症が有る場合には、検査が正確にできなかったりすることもあります。
治療が可能かどうかは、正確には眼の症状状態によって異なってきますから、ご希望がございましたら一度検査へお越し下さい。

2)術前検査のデータは3ヶ月間有効ですので、手術は検査の翌日から3ヶ月以内でお受け頂くことができます。
3ヶ月経過後は、改めて検査をお受け頂く必要がございますのでご了承下さい。

3)交通費補助制度は、次の@AB全てに該当される場合に、公共交通機関(電車飛行機など)のご利用を対象として、両眼の場合1万円(片眼 5,000円)を上限に、施術の往復料金1回(2泊3日の検査、手術、翌日検診)実費分を補助金としてお支払いする制度です。

@補助制度対象エリアにお住まいの方
A2008年 5月31日までに手術を受けられた方
(尚、術前検査の結果手術不適応となった場合も、適用となります)
B交通費の領収書が提出できる方
(領収書の提出がない場合、補助金をお支払いできませんのでご注意下さい)

※高速代駐車場代ガソリン代タクシー代などは対象外となります。
※宿泊されず、ご自宅から通われる場合は施術日当日の1往復分に対しての適用となります。
スーパーイントラレーシック角膜内リング、フェイキック IOLの施術には適用されません。
※宿泊を伴う形でご来院される場合、前もって往復分にて乗車券をご購入頂き、往復分での領収書を手術翌日の検診時にご提出頂いております。
 


※Q&Aの内容は相談当時のものを掲載しておりますので、サービスや内容が変わる可能性がございます。詳細にはクリニックまでお問合せ下さい。