- 検査予約 - レーシックの適応検査(無料)予約
- 無料メール相談 - 眼科専門医がお答えします。
- Q&Aサイト限定特別割引クーポン
- 来院予約フリーダイヤル 0120-412-049 受付時間10:00〜20:00
レーシックQ&A - 当院に寄せられたレーシック治療に関する相談・質問とその回答です。
[ 検索結果へ戻る ]

1)視力が悪く、手術を受けたいと思っているのですが、やはり、心配で、どのような手術なのか、知りたくて、資料を請求したいのですが。
また、費用も高額で、鹿児島から行かなければならないのですが、当日検査を受け、当日手術ということは可能なのでしょうか?
2)99.7%の成功率ということですが、もし、失敗したらどうなるのですか?
失明はしないと書いてありましたが現状維持ですか?
それとも、失明はしないけど、視力低下ですか?
あと、遠方から(鹿児島)なんですけど、手術後の診察はあるのですか?
3)大変失礼なお話なんですが、他の病院を調べておりましたら、「イントラレーシック」という手術をされている病院がいくつもありました。
品川近視クリニック様の「最高級スーパーイントラレーシック」とはどのような違いがあるのでしょうか?
鹿児島に住んでいる為、東京まで行かなければなりません。
やはり、経験豊富な品川様の方が安心して手術を受けられるのですが、両方の手術に違いがないのであれば、できるだけ近い方がいいのかな?と、思いまして。
4)施術した場合、視力がよくなると思うのですが、年をとってから他の方より早く、老眼になりやすいとかいうことはあるんですか?

1)手術に関する資料につきましては、当院のホームページで紹介させて頂いている内容と同様のものになりますが、『資料請求』のページよりお申し込み頂けます。
お手数ではございますが、下記サイトよりご請求下さい。
◇資料請求ページ
https://www.shinagawa.com/lasik/anc/index.html
レーシックの手術を受けられる場合には、術前検査、手術、翌日検診と最短で3日間のスケジュールが必要となります。
1日目の術前検査カウンセリングは3時間程度かかります。
2日目の手術は検査も含めて2時間位です。
3日目の翌日検診は1時間程度となります。
※術前検査時には瞳孔が広がる目薬を使用して検査を行う為、術前検査と手術を同日に受けて頂くことはできません。
2)エキシマレーザーで近視治療が行われるようになってから約20年が経ちますが、長期的には特に問題がなく、理論的にも問題ないと考えられております。
その為、毎年世界で数百万人の方がレーシック治療を受けられております。
日本国内で眼科専門医が行ったレーシックが原因で失明したという報告は現在までに一例もありません。
また、当院で行っておりますイントラレーシック治療で失明された方は、世界で一例もございませんのでご安心下さい。
手術を受けられた方は全て、手術前よりも視力は回復されております。
治療に関して最も可能性があるリスクとしては、一度の治療で必ずしも近視乱視が完全に治療できるとは限らないことがあげられます。
1回目の治療でも近視や乱視等が残り、追加の矯正治療が必要となることもあり、その可能性は当院では1%未満となっております。
尚、当院では2回目の治療を受けられた方はほぼ全員が1.0以上の良好な視力に回復されております。
その他のリスクとしては、手術後は一時的に涙の分泌が不安定になる為、眼が乾きやすくなる(ドライアイ)症状が出やすくなります。
また、最初の内は光が散乱したり、ぼやけて感じたりするハログレア症状が出ます。
これらの症状は時間の経過と共に改善していきますが、まれに、生活に支障がないレベルで症状がわずかに残ることがあります。
翌日検診後の通院につきましては通常、 1週間後、 3ヶ月後の検診を行っております。
遠方の方の場合は、手術でご来院の際、お住まいの都道府県内の眼科をご紹介しております。
紹介眼科リストからお選び頂くか、当院に通院頂くかの、どちらかをお選び下さい。
地域が限られておりますので、ご不便かと思いますが、何卒ご理解頂きますよう、お願い申し上げます。
紹介眼科様を受診される場合には、検診日は多少前後しても構いません。尚、詳細につきましてはお電話にてお問い合わせ下さい。
当院で術後検診を受けられた場合、術後6年間の診察代は全て無料となっておりますが、1年以降はお薬代がかかる場合もございます。
(品川エディション最高級スーパーイントラレーシック以外の術式につきましては、保証期間は3年間となります。)
3)レーシックは、角膜にエキシマレーザーを照射し、光の屈折率を調節する近視矯正手術です。
イントラレーシックではイントラレースFS60レーザーを使用し、コンピューター制御により安全正確にフラップを作成することが可能なのですが、当院では、誤差調整マイクロシステムを導入してより正確なフラップを作成することが可能な「品川エディションイントラレースFS60レーザー」及び「品川エディションエキシマレーザー」を組み合わせて治療を行う、品川エディションシステムを確立致しました。
大阪梅田院名古屋院にて使用している機器は、東京銀座院と同じ物を使用しております。
レーシックは費用だけではなく、内容も各クリニックによって大きく異なっておりますから、ご興味のあるクリニックにてカウンセリング検査を受けられたり、資料を請求されるなどして、ゆっくり吟味された上で治療をお受け頂くクリニックを選ばれると良いかと思います。
4)常、治療を行う際には、近視乱視がほぼ無くなる状態(正視といいます)になるように、治療を行います。
正視というのは、普通に眼が良い方と同じ状態ですが、レーシック治療そのものは老化現象を防ぐものではないため、レーシック治療をお受け頂いても、40代中頃になると、普通に眼が良い方と同じように、手元が見えづらくなってくる老眼の症状が出てきます。
(老眼とは年齢と共に眼の調節能力が衰えてピントをうまく合わせられなくなる状態のことを言います。)
老眼に関しては年齢的に徐々に症状が強くなり、レーシック治療では回復できませんので、手術をお受け頂いても老眼鏡は必要となります。
治療により眼が良くなった場合には、もともと眼が良い方と同等の条件になるとお考え下さい。
普通以上に老眼が早くなったり、きつくなったりするということはございませんのでご安心下さい。
※Q&Aの内容は相談当時のものを掲載しておりますので、サービスや内容が変わる可能性がございます。詳細にはクリニックまでお問合せ下さい。



