品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2013年01月20日 (22歳/男性)

Q.相談 白内障網膜剥離の手術を受けて6年位立ちます
今の症状はあまり良くなく遠いところも近くのところもメガネや老眼鏡を使わなければ見えません
通院している医者が言うには水晶体に濁りは無いし大丈夫と言うのですが、このままでは不便で仕方がありません。
私のような白内障や網膜剥離の手術を受けた者はレーシック手術をして遠視・近視は回復するのでしょうか?
よろしくお願いします。

 

A.回答 白内障の手術後に近視乱視が残っている場合には、それをレーシック手術で矯正することは可能です。
尚、白内障の手術後は眼の状態が安定するのに時間がかかりますため、白内障の手術後6ヶ月以上経ってからレーシックの適応検査手術をお受け頂くことをお勧め致します。
また、網膜剥離の手術を受けられている方でも、現在の眼の状態が安定していればレーシック手術は可能です。

但し、レーシック手術では近視乱視を矯正することは可能ですが、眼の神経や網膜など何らかの眼の異常があり、視力が出ない場合、レーシック手術をお受け頂いても残念ながら視力の回復はあまり望めません。

入院の上で網膜の手術を受けられた場合は最低手術後 6ヶ月間、またレーザーの手術を受けられた場合は最低手術後 1ヶ月間は空けて頂き、眼の状態が安定していることを確認した上で、レーシックを行う必要があります。
尚、現在の眼の状態につきましては、文面のみでははっきりとはわかりかねますので、宜しければ一度、現在の眼の状態を診て頂いている眼科の主治医の先生に、レーシック手術に関して、ご相談頂くことをお勧め致します。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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