品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2013年01月18日 (35歳/男性)

Q.相談 生命保険適応が可能と分かり、レーシックを考えました。給付金は7万円です。
今までレーシックは考えてませんでした。
普段でもメガメはかけず、運転仕事のみ使用してました。
1Dayのコンタクトも使用してますが、なかなか合いません。
本題ですが、あまり施術に凄い差がなければ、プレミアムイントラレーシックを考えてますが、品川イントラレーシックアドバンスと比較しますとかなりの差があるのでしょうか?
極端に差がなければ、保険7万でほぼまかなえるプレミアムイントラレーシックを考えてます。
どのくらい差があるか、正直に教えてください。
宜しくお願いします。


 

A.回答 レーシックの正式名称は『エキシマレーザー角膜屈折矯正手術』でございます。
保険申請における病名は、多くの場合は“近視性乱視”や“コンタクトレンズ不耐症”となります。
保険給付金の申請には、診断書が必要となります。
診断書は保険会社により異なりますので、保険会社にお問い合わせの上、書類をお取り寄せ下さい。
尚、診断書の作成には、作成料が診断書1通につき 9000円かかります。
診断書と作成料を併せて、手術日以降に当院受付にご提出下さい。
診断書は作成に約1週間ほどお時間を頂いており、後日郵送にてお渡しする形となります。

プレミアムイントラレーシックと品川イントラレーシックアドバンスとでは、手術後の視力にはそれほど大きな差はないかと思いますが、最も大きな違いは手術中の環境にあります。

プレミアムイントラレーシックと品川イントラレーシックアドバンスともに、世界的に評価の高いフェムトセカンドレーザー≪ AMO社製イントラレースFS60レーザー≫とエキシマレーザー≪WaveLight社製Allegretto WAVE Eye−Q≫を使用していますが、手術中において湿度や温度は重要な要素となります。

品川イントラレーシックアドバンスでは、イントラレースFS60レーザーに誤差調整マイクロシステムを導入することによって、より正確なフラップを作成することが出来るようになりました。
また、Allegretto WAVE Eye−Qにコンディションメーターを搭載することによって、環境を常に感知して、理想的な手術環境の中で、角膜を削る量をより正確にすることを実現しました。
わずかな誤差が微妙に影響する繊細な手術ですので、そのわずかな誤差をより是正することで、より安定した結果が得られます。
そのため、近視乱視度数が強い場合や、角膜の厚さに余裕がない場合等、品川イントラレーシックアドバンスを行ったほうが、より良い結果を得ることが出来ると判断した場合には、『品川イントラレーシックアドバンス』が非常にお勧めな場合がございます。
プレミアムイントラレーシックには、誤差調整マイクロシステム、及び、コンディションメーターを付設しておりません。そのため、近視・乱視・度数が強い場合や、角膜の厚さに余裕がない場合等には、プレミアムイントラレーシックはお勧めしておりません。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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