品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

最大5万円割引 特別クーポンはこちら

Q&A

【BACK】

2012年11月05日 (29歳/女性)

Q.相談 5月に手術を受け、3カ月後検診でも異常なしでしたが、
本日、気になることを発見しました。

視線を左にずらすと、左眼の表面にシワができます。フラップがずれているということでしょうか?
今のところ見え方は普通ですが、シワが気になります。
原因と、検査に伺う必要があるかどうかをを教えて下さい。

 

A.回答 フラップは戻した直後から角膜の細胞の陰圧(引っ張る力)により接着し、通常、1週間程でほぼ安定し、その後、角膜の上皮細胞が再生することにより3ヶ月程で更に強く接着します。

角膜の表面のみが再生する為、上皮細胞下のフラップが密着するというわけではありませんので、強度的には手術前と全く同じというわけではありませんが、手術後フラップが安定してからは、指で触った程度でフラップがずれることはありませんのでご安心下さい。
但し、交通事故を起こして車のハンドルが眼に当たるなど、眼に直接大きな怪我などをされた場合にはフラップがずれてしまう場合も考えられます。
その場合には痛みや強い異物感が出たり、眼が霞んだり急激な視力低下をきたしますので、万が一そのような場合には、早急にお近くの眼科か当院に受診して頂く必要がございます。

尚、【視線を左にずらすと、左眼の表面にシワができます】とのことですが、白い部分のシワに関してであれば、年齢によって白目(結膜)が弛緩して出来るシワである可能性がございます。
但し、現在の眼の詳細な状態に関しては、文面のみでははっきりとは分かりかねます。宜しければ当院にて詳細な検査をさせて頂きますので、検査のご希望がございましたらお電話にてご予約の上、ご来院下さい。
万が一、何らかの眼の不具合等で定期検診の3ヶ月後検診以降に検査診察を当院にて受診頂く場合でも、保障期間内は無料でお受け頂くことが出来ますので、ご安心下さい。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

【BACK】

MENU

来院予約フリーダイヤル 0120-412-049受付時間10:00〜20:00

検査予約(無料)

無料メール相談

最大5万円割引 特別クーポンはこちら