品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2012年04月08日 (?歳/女性)

Q.相談 仕事柄、3日以上コンタクトをはずすことができません。
やはり、検査、手術の前は3日間は裸眼で過ごさないといけないのですか?
レーシック手術後の2週間後くらいに海外に行く予定の場合、3か月検診を受けれないと思うのですが、どうしたらいいですか?

 

A.回答 眼の屈折度数がほぼ安定してくるのが約3ヶ月前後であり、手術の結果としてどのような眼の状態に安定してきたかを見るためにも、当院では3ヶ月検診までは必須でお受け頂いております。
眼の状態が安定してからの診察であれば、特に3ヶ月以降の時期でも構いませんので、検査をお受け頂くことをお勧め致します。

飛行機自体には手術翌日からご搭乗頂くことが可能ですが、手術後は眼の状態が不安定となりますので、渡航のご予定がある場合には1週間後検診を受けて頂くことをお勧め致します。

当院にて1週間検診をお受け頂き、術後の経過に問題が無い場合には、英文での紹介状をお渡しすることが可能ですので、以降の検診を海外でお受け頂いても構いません。
但し、紹介状は日本語もしくは英語での表記となりますので、英語圏以外の場合は海外で術後の検診をお受け頂けないこともございます。

コンタクトレンズをご使用中の方は、検査と手術の前はいずれも、コンタクトレンズの装用を一定期間中止して頂いております。
【装用中止期間(使い捨てのレンズの場合も同様です)】
ソフトコンタクト(近視遠視)は3日以上。
ソフトコンタクト(乱視入り)は7日以上。
ハードコンタクトは14日以上。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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