品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2012年02月13日 (?歳/女性)

Q.相談 今、中近めがねを掛けております。
私の目は緑内障になりやすい目なのだそうです。
白内障は手術をするほどではないが、少しはあるし、緑内障の予防の為にも手術をしたほうが良いと言われました。
白内障の手術をしてもめがねがいるそうですが、そちらで手術をされた方が、遠近何でも良く見えるとおしゃっていましたので、お伺いしたいのです。
65歳になって、白内障もすこしある私でも、そのような手術を受けられますでしょうか。

 

A.回答 当院では、遠近両用白内障手術(マルチフォーカルレンズ)を行っており、良好な結果が得られております。

白内障手術は濁った水晶体を摘出し、残した水晶体が入っていた支え(水晶体嚢)に透明な代わりのレンズ(眼内レンズ)を入れる手術ですが、従来の白内障手術で使われているレンズは1つの焦点しか合わないモノフォーカルレンズ ≪単焦点眼内レンズ≫のみだったため、手術後、遠くは見えますが手元のものを見る際には遠視用眼鏡(老眼鏡)が必要でした。
しかし、このマルチフォーカルレンズ≪多焦点眼内レンズ≫は、遠くと近く、両方の焦点を合わせることが可能なため、手術後は遠くも近くも見えますので、遠視用眼鏡(老眼鏡)の使用頻度を減らすことが出来ます。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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