品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2011年12月22日 (40歳/女性)

Q.相談 初めまして。
1年ほど前から核白内障になり先週手術を受けました。
遠くに焦点を合わせる単一レンズを入れたのですが近くが見えなくてかなりがっかりしています。
白内障の手術をしてくださった先生はレーシックは出来ないと言われるのですがこちらをみていかがなものかと思いご相談させて頂いています。
いかがなものでしょうか?

 

A.回答 白内障の手術後に近視乱視が残っている場合には、それをレーシック手術で矯正することは可能です。
尚、白内障の手術後、眼の状態が安定するのに時間がかかりますため、白内障の手術から6ヶ月以上経ってからレーシックの検査手術をお受け頂くことをお勧め致します。

当院では老眼治療『レーシックカムラ』を行っております。
レーシックカムラは、角膜内に《カムラインレー》を設置することで、カムラインレーのピンホール効果により老眼を回復させる(近くの物が見えるようになる)ことが可能となった治療です。
※カムラインレーは、真ん中に小さな口径の穴が開いており、コンタクトレンズよりも小さい、直径3.8ミリ厚さ5ミクロンの黒いリングのような形をしています。
また、この『レーシックカムラ』は、近視遠視乱視をお持ちの方は《レーシック》を同時にお受け頂くことで、老眼と近視遠視乱視を同時に回復することが可能です。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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