品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2011年12月19日 (23歳/男性)

Q.相談 2つほど相談がございます。
1)なるべく早く(出来れば年内28日までに)検査を受けたいのですが、仕事の関係上コンタクト(乱視用)を1週間以上つけないのは厳しい状況です。
(眼鏡が古く、度があまりあっていないため。)
コンタクトをしてはいけない期間は必ず1週間以上なのでしょうか?
2)視力に関してです。
私の視力は、左0.06 右0.04でどちらも乱視です。
この様な条件下でもレーシック手術は受けられますか?

 

A.回答 1)コンタクトレンズをご使用中の方は、“検査”と“手術”の前はいずれも、コンタクトレンズの装用を一定期間中止して頂いております。
当院で導入している最新のエキシマレーザーは、検査結果をもとにレーザーを照射しており、より高い矯正精度を得る為には、コンタクトレンズの装用で圧迫されている角膜を元の状態に戻し、正確な検査を行う必要がございます。

【装用中止期間(使い捨てのレンズの場合も同様です)】
ソフトコンタクト(近視遠視)は3日間
ソフトコンタクト(乱視入り)は1週間(7日間)
ハードコンタクトは2週間(14日間)

まずはご予約をお取り頂き、その上でコンタクトの装用を中止されることをお勧め致します。

2)レーシックは、角膜にエキシマレーザーを照射し、光の屈折率を調節する近視矯正手術です。
当院で導入しております最新のエキシマレーザーは、ほとんどの強度近視遠視乱視の手術が可能であり、近視度数は−14D(単位:D=ディオプター)まで、乱視度数は−6Dまで、遠視度数は+6Dまで手術可能です。
※強度近視とは、近視度数が−6.25D以上のことを指し、裸眼視力で表しますと0.05未満となります。

当院で手術を受けられた患者様の99.5%が 1.0以上の視力に回復されており、ほとんどの方は、一度の手術で良好な視力を保たれております。
手術後に回復し得る視力の目安としては、現在眼鏡やコンタクトで矯正されて見える視力が目安となります。
眼鏡やコンタクトで視力が出ない場合は、レーシックを行った場合でもそれ以上の視力回復は困難な場合もございます。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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