品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2011年10月28日 (?歳/女性)

Q.相談 私は遠視を持っているので手術を希望していますが、他にも斜視やドライアイもあります。
手術によって、ドライアイがひどくなるケース、斜視がもっとひどくなるケース、時には眼帯までしなければいけなくなる症状を引き起こす可能性があると聞きました。
その辺のリスクを教えてください。
斜視やドライアイを持っている私のような人は、リスクが大きいのでしょうか?
宜しくお願い致します。

 

A.回答 斜視の主な原因として、先天的な要因(遺伝眼球を動かす筋肉や神経の異常)と後天的な要因(強い遠視左右の視力が異なる病気やケガ)があげられます。
尚、レーシック手術にて斜視になることはないかと思われます。
また、斜視の場合でも、その他の眼の状態に問題が無ければレーシック手術をお受け頂くことは可能です。
尚、残念ながら斜視の根本的な原因を治療するものではありませんから、レーシック手術によって斜視が治ることはありません。

当院ではドライアイ等でコンタクトレンズの装用が困難な方が、数多く手術を受けられており、良好な結果が得られております。
尚、ドライアイがある場合には、レーシック手術に支障がない場合と、先に一般的な眼科でドライアイの治療を行ってからレーシック手術を行った方が良い場合とがあります。
そのため、当院では手術前の検査にて、角膜の乾燥状態を調べる検査を行っており、ドライアイが非常に強い場合には、ドライアイの治療をお受け頂いた後にレーシック手術をお勧めする場合もございます。
ご了承下さい。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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