品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2011年08月24日 (?歳/女性)

Q.相談 お世話になります。
子供がレーシックを受けたことで、自分も受けたいと思うようになりました。
左目が強度のドライアイでコンタクトができず、右目だけのコンタクト使用で10年程生活して近い所は裸眼で見ることに馴れています。
昨年の2月に眼瞼下垂の手術を右目だけ受けましたが、担当医と相談して右目だけレーシックを受けることにしました。
普段の生活に重点を置きたいので0.8くらいの視力と希望していますが、調節は可能ですか?
宜しくお願いします。

 

A.回答 レーシック手術においては、左右の眼のバランスなども考慮して手術を行っており、両眼の詳細な状態を同時にお調べしております。
片眼のみに近視や遠視乱視があって視力が悪い場合にも手術は可能です。
手術後に回復し得る視力の目安としては、現在眼鏡やコンタクトで矯正されて見える視力が目安となります。
眼鏡やコンタクトで視力が出ない場合は、レーシックを行った場合でもそれ以上の視力回復は困難な場合もございます。
また、レーシック手術では角膜を削ることで近視乱視を矯正するのですが、どれだけ角膜を削るかは、近視乱視度数によって決まってきますので、残念ながら近視乱視度数が強く、尚且つ角膜の厚さも少ない方は、レーシック手術の適応とはならない場合もございます。

当院では手術をお受け頂く方の個々の眼の状態に合わせた治療を行っており、ご希望がございましたら、レーシック手術で矯正する度数に関しては、適応範囲内であれば自在に矯正することが可能です。(少し近視を残すなど)
しかし、視力をご希望通り、ちょうどに合わせられるかどうかは、なんとも申し上げられません。
(度数をレーシックで調整致しますので、その結果として視力がどの程度出るかは、手術を行ってみないと、わかりません。)

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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