品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2011年06月28日 (23歳/女性)

Q.相談 一日中顕微鏡を見たり、目を酷使する仕事が多いため、術後の視力低下が不安です。
そのため、術後に短期間での視力低下があるのでしょうか?

 

A.回答 手術後間もない時期には、眼の度数がまだ安定していなかったり、涙の分泌が不安定であることにより、見え方が不安定になることがございますが、レーシック手術後はリグレッションといって、近視の戻りが起きることがまれにあり、その場合には視力が低下することがございます。
通常、リグレッションが起きる場合は手術後早期の間に起きやすく、時間の経過と共に徐々に安定していきます。
近視の戻りが起きる程度には、個人差がかなりあります。
(そのため視力が落ちる確率はお出ししておりません。)
手術後3ヶ月以上経った時点でも近視や乱視等が残り、見え方が不十分な状態(遠方視力が 1.0未満)で安定してしまった場合には、角膜の厚さなど眼の状態に問題がなければ、再度追加矯正手術を行って視力を回復することは可能です。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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