品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2011年06月28日 (41歳/男性)

Q.相談 手術が高額な事もあり今まで躊躇してきましたが、分割で高度な医療が受けられるそうで興味を持ちました。
普段眼鏡で、肩こりや眼精疲労がひどく、車やバイクの運転が仕事なので、ひどくなると吐き気や頭痛に悩まされています。
乱視と近視で、特に乱視はオーディオなどの電源ランプが30個ぐらいに見えるほどひどいです。
そのため、最近眼鏡を矯正しても、はっきりピントが合わなくなってきました。
秋には免許の更新があり、毎回機械でうまくいかず、後ろで手動の視力検査をしてもらって、頭で開いてるほうを記憶してなんとかパスするありさまです。
普段パソコンも頻繁に毎日利用しています。
サングラスをオシャレにかけるのも夢なので、なんとかしたいのですが。
こんなひどい乱視もぴったりピントが合う状態になりますか?

 

A.回答 レーシック治療では角膜を削ることによって近視乱視を矯正しますが、技術的には近視乱視を全く無い状態にすることは困難であり、特に元々の近視乱視が強い方は、少し乱視が残ってしまう場合がございます。
そのような場合は特に暗所での見え方が若干劣ることがございます。

また、手術後は一時的に眼が乾きやすくなるドライアイの症状や、光が眩しく見えたり、滲んだりするハロ、グレアといった症状が出てきます。
レーシック治療後のハロ、グレアは治療をお受け頂いた方は最初は必ず感じますが、そのような症状は時間の経過と共に徐々に改善していきます。
尚、手術前の近視や乱視が強い方は改善に時間がかかる場合があり、また、生活に支障がないレベルで若干ハロ、グレアが残る場合があります。

近視や乱視の度数が強い場合には、特に眼鏡による見え方に違和感が出やすく、眼精疲労が起こる原因ともなります。
眼鏡が原因で起きている眼精疲労には、レーシック手術をお受け頂き眼鏡をする必要がなくなれば、眼精疲労が改善される可能性はあります。
ただし、レーシック手術では近視乱視を治療することは可能ですが、眼精疲労は様々な原因によって起こるため、それらの原因が取り除かれないとレーシック手術をお受け頂いた場合にも眼精疲労はやはり出る可能性がございます。
また、レーシック手術後は手術前と比べて、眼の状態が急激に変化するため、手術後1〜2週間程度、眼精疲労や肩こり等を感じる場合もあります。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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