品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2011年06月10日 (37歳/女性)

Q.相談 以前、地元の眼科にレーシックについて相談したところ、いずれ、白内障などになって手術をすることになった時のために今は角膜を大切にした方が良いと言われました。
レーシック後、何十年かして白内障などになり手術が必要となった場合、支障はないのでしょうか。

 

A.回答 将来的に白内障や緑内障などの眼の病気になった場合でも、病気の治療手術は可能です。
レーシック手術により、白内障等のリスクが大きくなるということはございませんのでご安心下さい。
白内障の手術治療では、眼球内の濁った水晶体を人工の水晶体に入れ替えることによって治療を行いますが、その際には挿入する人工のレンズの度数を変えることによって、手術後の眼の度数を調整することが可能です。
ただし、現在のところ、レーシック手術をお受け頂いた方が、白内障手術も行い人工水晶体(度数が入っています)を挿入された場合、レーシックであわせた屈折の度数が若干ズレやすいことが知られております。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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