品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2011年03月28日 (28歳/女性)

Q.相談 5月14日にニュージーランドへ渡航し、そのまま2年は日本に帰ってきません。
今から検査を始め手術をすると、3か月後の検診等受けられないのですが、それでも手術をして大丈夫でしょうか?
やっぱり、術後の検診を受けられないとなると手術は控えた方がいいですか?

 

A.回答 飛行機自体には手術翌日からご搭乗頂くことが可能ですが、手術後は眼の状態が不安定となりますので、渡航のご予定がある場合には1週間後検診を受けて頂くことをお勧め致します。
当院にて1週間検診をお受け頂き、術後の経過に問題が無い場合には、英文での紹介状をお渡しすることが可能ですので、以降の検診を海外でお受け頂いても構いません。
※但し、紹介状は日本語もしくは英語での表記となりますので、英語圏以外の場合は海外で術後の検診をお受け頂けないこともございます。
その場合は手術をお受け頂けない場合もございますことを、ご了承下さい。

※海外には当院の紹介眼科はございませんが、レーシック手術後にはやり目や結膜炎になった場合でも、特にそれらに対する治療は手術をしていない方と変わることはありませんので、お近くの眼科で通常と同じように治療をお受け頂くことが可能です。
但し、一般眼科を受診される場合は、レーシック手術後の検診が可能かどうかを、事前にお電話にてお伺いされることをお勧め致します。
(レーシック手術では角膜を削ることによって近視乱視を矯正しております。角膜を削って角膜が薄くなった分、眼の圧力の検査数値が見かけ上、若干低めに出ますので、眼科に受診される場合はレーシック手術を受けられたことを予めお申し出下さい)

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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