品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2010年07月31日 (36歳/男性)

Q.相談 【質問1】
検査の翌日に手術しないといけないのでしょうか?
検査後何日以内に手術をしなければいけないのでしょうか?
【質問2】近視がひどく(0.02)、目に糸くず(細胞の死にカス?)のようなものがあります。
俗に飛蚊症というのかもしれませんが、コンタクトや定期検査で目の検査をしても医師には特に問題ないといわれます。
アマリス500Zレーシックを受けるにあたって問題ありませんか?
レーザーの適正な照射の妨げになりませんか?
【質問3】ちなみに、その糸くずのようなものを取り除いたりできますか?

 

A.回答 【回答1】
術前検査のデータは3ヶ月間有効となりますので、手術は、検査の翌日から3ヶ月以内でお受け頂くことができます。
(3ヶ月経過後は、改めて術前検査をお受け頂く必要がございますので、ご了承下さい)
尚、手術当日は、以前に受けた術前検査の測定結果と大きな違いが無いかを検査した後、最終的なレーザー照射の値を決定致します。
検査から手術までの間に時間が空いた場合でも、再度検査致しますのでご安心下さい。

レーシックの手術を受けられる場合には、術前検査、手術、翌日検診と、通常3日間のスケジュールが必要となります。
1日目の術前検査カウンセリングは3時間程度かかります。
2日目の手術は検査も含めて2時間位です。
3日目の翌日検診は1時間程度となります。
アマリス500ZレーシックやスタンダードZレーシック、品川トリプルRプレミアムイントラレーシックの場合は、検査のご予約時に手術翌日検診もご一緒にご予約頂けます。予めご予約をされていれば、検査の翌日から手術をお受け頂けますので、連続した3日間で手術を終えることも、検査だけ先に行い、手術翌日検診は別の日という日程でも可能です。
尚、実際に予約が可能かどうかはご予約状況によりますので、お電話にてご確認下さい。

【回答2・3】
飛蚊症の原因の多くは眼球内の硝子体という部分の混濁によるものです。
レーシック治療では角膜の治療は行いますが、硝子体には影響を及ぼしませんから、残念ながら飛蚊症は改善しません。
但し、飛蚊症がある場合でも、眼の状態に問題がなければ(飛蚊症が眼の病気によるものでなければ)、レーシック治療には支障ありませんので、手術はお受け頂けます。
しかし、手術後の飛蚊症に関しましては、既に飛蚊症がある方は、手術前に比べ飛蚊症をやや濃く感じるようになる傾向にございますので、その点をご理解頂いた上で手術をご検討頂けたらと思います。
尚、ほとんどの場合はご心配はございませんが、飛蚊症が急激に増加したり、いつもと違う見え方をするなどの症状が出た場合には、網膜剥離等の眼の病気の初期段階である場合もまれにあるため、もし見え方で急激な変化が起きるようでしたら、お近くの眼科を受診して頂くことをお勧め致します。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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