品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

最大5万円割引 特別クーポンはこちら

Q&A

【BACK】

2010年05月31日 (36歳/女性)

Q.相談 検査をして頂き、手術を予約しています。
質問し忘れたんですが、問診表で術後の見え方の希望を「遠くまではっきり」に○をしたのですが、もうひとつの方へ○した時との違いは何ですか?
それは手術による目への負担の違いがあるのですか?
(強く矯正すると後遺症等がでやすいとか)
検査結果の紙に、矯正1.5と書いてあったのと関係ありますか?
「術後15までなくていいわ」と言う時と「術後10くらいでいいわ」と言う時との違いなども色々と教えて頂けるとありがたいです。
(いざ手術だ!と思ったら不安で怖くなってしまって少しドライアイがあると聞き術後の症状の不安です)

 

A.回答 レーシック治療では近視乱視を矯正しますが、手術後に出る視力には個人差がございます。
通常レーシック治療を行う際には、近視乱視度数がゼロに近づくように治療を行います。
近視乱視がゼロに近づいた時に視力がいくつ出るかは、全体的な眼の性能によって決まってくるため、結果として、 2.0の視力が出た場合でも、特にその方にとって強すぎるということはありません。

尚、当院では老眼対策として、近視を少し残して遠くの視力を落とし、手元を見やすくするという方法もございます。
しかし、視力をご希望調度に合わせられるかどうかは、なんとも申し上げられません。
(度数をレーシックで調整した結果として、視力がどの程度出るかわかりますため)
尚、治療内容に関しまして、ご心配なことや、また回復の度合いも、近視を完全に矯正するように調整するのか、また弱めに調整するかなど、ご希望がございましたら、治療前に再度検査診察がございますので、その際に何でもお申し付け下さい。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

【BACK】

MENU

来院予約フリーダイヤル 0120-412-049受付時間10:00〜20:00

検査予約(無料)

無料メール相談

最大5万円割引 特別クーポンはこちら