品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2010年05月28日 (30歳/男性)

Q.相談 現在手術を検討中です。
不安な点がありますので、相談よろしくお願いいたします。
ドライアイ及びアレルギーの為、コンタクトを長時間使用するのが苦痛な為、現在メガネを使用しております。
このような目の体質的症状は、手術には影響ないのでしょうか?
仕事がらパソコンを長時間使用しています。
なにか影響ありますでしょうか?
また、ニュースなどでも耳にする感染なども不安です。
手術や検査は、平日のみでしょうか?
現在の疑問点を箇条させていただきました。
お手数ですが、よろしくお願いいたします。

 

A.回答 当院ではドライアイやアレルギーなどでコンタクトレンズの装用が困難な方が数多く治療を受けられており、良好な結果が得られております。
尚、ドライアイやアレルギーがある場合には、レーシック治療に支障がない場合と、先に一般的な眼科でドライアイやアレルギーの治療を行ってからレーシック治療を行った方が良い場合とがあります。
実際に手術が可能かどうか、どの位の視力回復見込みがあるかは、現在の眼の状態を詳細に検査しないとわかりかねます。
宜しければ一度検査にお越し下さい。

見え方は個人差がございますが、翌日検診後は裸眼で生活頂けますので、レーシックを受けられたほとんどの方は、手術翌日検診後もしくは翌々日から通常の仕事に復帰されております。
最近では仕事等でパソコンを使用する頻度も高くなり、眼を酷使せざるを得ない環境が増えていますが、ほとんどの方はレーシック治療後に良好な視力を保たれております。
また、基本的に手術をしても、後で近視の戻りが出やすい眼と検査で判断した場合には手術をお勧めしておりません。
但し、最初の内は眼が疲れやすい、眼が乾きやすい、といった症状が出やすくなりますので、乾きを感じた際には点眼薬を使用して頂いたり、特にパソコンなど手元の作業をされる際には瞬きの回数が減ってより乾燥しやすくなりますため、意識して瞬きをして頂いたり、時折休憩を入れるなどされるとより良いかと思います。

当院では感染症を含め、様々な合併症に対して未然に防ぐ為の予防処置を行っており、器具などの十分な滅菌消毒及び、治療に対しても眼球及び、眼の周りを含めて消毒を行っております。
また、手術の際に使用致します器具は滅菌消毒を行ったものを用い、使用する器具も可能な限り 1回使用の使い捨てタイプのものを使うことにより、より清潔面、安全面に気を配っております。
もちろん、執刀医や看護師、レーザーテクニシャンも、手術前に十分な消毒を行ってから、滅菌されたガウンと手袋を着用し、治療にあたっております。
また、当院は、衛生環境にも特に気を配っており、24時間常に室内を特殊なフィルターにて換気したクリーンルームを使用して手術を行っております。
尚、当院の患者様で手術後に感染症が発症した事例は1例もございませんが、常に様々な種類の抗菌剤等を用意しており、万が一感染症が起きた場合でも直ぐに対処できるようにしておりますので、ご安心下さい。

品川近視クリニック東京は、年中無休で診療手術を行っております。
術前検査手術術後検診は、すべてお電話でのご予約制となっております。
また、予約状況は常時変動致しますので、詳しい予約状況のご確認もお電話にて承っております。
大変お手数ではございますが、直接当院受付までお問い合わせ下さい。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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