品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

最大5万円割引 特別クーポンはこちら

Q&A

【BACK】

2009年08月16日 (46歳/女性)

Q.相談 角膜に問題はなく水晶体の調節機能の低下で視力が見えにくい場合は、フェイキックIOLの手術で水晶体のピント調節を正常にする事はできますか?
イントラレーシック手術を去年の5月にして今では、以前より視力が低下してしまってるので、フェイキックIOLを考えてます。
本で読んだのですが、レーシック手術より視力の安定感が長期にわたってあると書いてあり、最強度数まで屈折矯正が可能と書いてありました。
今は、左目の視力と右の視力に差があるので、左目の方だけフェイキックIOLの手術をする事は可能ですか?
ちなみにこないだ、品川近視クリニックの方で視力検査の時に品川近視クリニックの方で使用しているレンズを入れて視力検査のランドルマークを見てみたらクリアに見えました。
素人である私の自己判断になってしまうのですが、レンズでクリアに見えたのなら、水晶体のピント調節がうまくいかずに以前より視力が低下したのかなと思い、フェイキックIOL手術を考えてみようかなと思いました。

 

A.回答 フェイキック IOL手術では、水晶体のピント調節を改善することは出来ません。
現在の眼の詳細な状態につきましては、その原因が何であるか、また治療が可能であるかどうか等は、文面のみでは詳細が分かりかねますので、よろしければ検査診察にご来院頂きまして、検査結果と診察結果をもとに、現在の眼の状態とその治療法につきまして、ご相談させて頂きたいと思います。
検査診察のご希望がございましたら、お手数をおかけ致しますが、お電話にて、ご予約の上、ご来院下さい。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

【BACK】

MENU

来院予約フリーダイヤル 0120-412-049受付時間10:00〜20:00

検査予約(無料)

無料メール相談

最大5万円割引 特別クーポンはこちら