品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2008年11月17日 (28歳/女性)

Q.相談 12月4日に検査、12月5日に手術予定です。
11月5日頃から主人がウィルス性の結膜炎になりました。
10日程経って今はもう治りかけている状態です。
タオルなどをわけて今のところ、私に感染している様子はないです。
潜伏期間もあるということで、手術を受けられるか心配しています。
大丈夫でしょうか。

 

A.回答 流行性結膜炎(はやり目)の場合は、原因がウィルスによるものであり、眼の状態が落ち着いてからもしばらくは、角膜の状態が安定しない場合があるため、流行性結膜炎(はやり目)になった場合には、レーシック治療の検査までは流行性結膜炎(はやり目)の完治後、1ヶ月は空けて頂いております。
尚、流行性結膜炎(はやり目)は、多くの場合は両眼ほぼ同時期に発症し、強い充血及び異物感、大量の目ヤニ等を伴ないます。
眼の状態に関しましては、検査してみないとわかりませんので、検査前日までに上記のような症状が無い場合には、ご予約頂いた日に検査をお受け頂いてよろしいかと思います。
(検査結果によっては、治療をお受け頂くことが出来ない場合がございますことを、ご了承下さい)

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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