品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2008年11月12日 (36歳/女性)

Q.相談 12月後半の手術を検討しています。
年中無休となっていますが、年末年始でも手術や術後検査はうけられるのでしょうか。
また料金はどうなっていますか。
検査予約はどれくらい前からすればいいですか。
急に2〜3日後にいきたいといって予約できるものですか。
また変更できるものですか。
自宅から1時間以上かかることと、小さい子供がいるのでなかなか予定が組みづらいので・・・
ソフトコンタクト使用していますが検査前の1週間装着不可がかなりつらいです。
検査してみないと手術できるかわからないと思いますが、検査して翌日手術が希望です。
そういった場合予約は前もっていれておくのですか。
また手術して今後絶対コンタクト生活に戻らないというわけではありませんよね。
生活によると思いますがどのような点に気をつければ裸眼ですごせるのでしょうか。
手術の種類ですが現在は品川スーパー〜という手術になるということでよろしいでしょうか。
それから妊娠を考えています。
術後どれくらいから妊娠可能でしょうか。

 

A.回答 品川近視クリニック東京は、年中無休で診療手術を行っております。
尚、診療時間は午前10時から午後 8時になりますが、検査に必要な時間の関係から、予約の最終受付時間は以下の通りとなっております。

◆術前検査 午後5時30分
◆手術 午後5時40分
◆術後検診 午後6時30分

レーシックの手術費用は2008年11月30日までキャンペーンを実施しており、キャンペーン期間中の日曜日〜金曜日に手術を受けられた方に限り“曜日割”と致しまして、両眼18万 8,000円(税込)にてお受け頂けます。
また、手術を土曜日に受けられた方に限り“土曜割”と致しまして、両眼19万 3,000円(税込)にて治療をお受け頂けます。
また、紹介券をご使用頂くことが可能です。
※検査手術のご予約のみでは対象となりませんので、ご注意下さい。
また現在、当院では 1万円割引キャンペーンを行っており、2008年11月30日までに手術を受けられた方に関しましては、上記の“曜日割”または“土曜割”価格よりさらに 1万円の割引とさせて頂きます。尚、紹介券と 1万円割引キャンペーンの併用は出来ません。
キャンペーン中は術前検査の費用は無料です。費用には麻酔代薬代、当院での術後の検診代等が、全て含まれております。
当院では視力の良し悪しや、近視乱視遠視老眼による費用の変動はありませんので、ご安心下さい。
キャンペーンの詳細につきましては、お電話にてお問い合わせ下さい。

術前検査手術術後検診は、すべてお電話でのご予約制となっております。
また、予約状況は常時変動致しますので、詳しい予約状況のご確認もお電話にて承っております。
大変お手数ではございますが、直接当院受付までお問い合わせ下さい。
尚、祝日や週末は早めに予約が埋まってしまうため、ご希望の日にちがございましたらお早めにご予約頂くことをお勧め致します。
東京でしたら、半年以上先のご予約も承っております。

現在の医療技術では、レーシック手術自体をコンタクト装用中止期間無しでお受け頂くことは、当分は難しいかと思われます。
正確かつ精密な眼のデータを測定することが、ご満足頂ける結果を生み出す治療を行う為に、非常に重要となりますので、何卒コンタクト装用中止期間の必要性をご理解頂ければと思います。

レーシックの手術を受けられる場合には、術前検査、手術、翌日検診と最短で3日間のスケジュールが必要となります。
1日目の術前検査カウンセリングは3時間程度かかります。
2日目の手術は検査も含めて2時間位です。
3日目の翌日検診は1時間程度となります。

品川エディション最高級スーパーイントラレーシックの場合は、検査のご予約時に、手術翌日検診もご一緒にご予約頂けます。
予めご予約をされていれば、検査の翌日から手術をお受け頂けますので、連続した3日間で手術を終えることも、検査だけ先に行い、手術翌日検診は別の日という日程でも可能です。
尚、実際に予約が可能かどうかはご予約状況によりますので、お電話にてご確認下さい。
術前検査のデータは3ヶ月間有効ですので、手術は検査の翌日から3ヶ月以内でお受け頂くことができます。3ヶ月経過後は、改めて検査をお受け頂く必要がございますのでご了承下さい。

レーシック治療そのものでは近視乱視を矯正することは可能なのですが、近視の進行の予防になるというわけではないため、治療後にも近視の進行によって視力が低下したりする場合もございます。
近視の進行は遺伝や環境など様々な要因によって引き起こされているといわれており、有効な予防方法ははっきりとしたものはごさいませんが、通常の日常生活上はあまり近くで物を見過ぎないことや、時々眼を休めたりされると良いかと思います。

レーシックとは角膜の表面をめくりフラップと呼ばれるフタを作り、その露出した部分にレーザーの照射をすることで光の屈折率を調節し、近視乱視を矯正する方法です。
手術後の矯正視力の目安としては、眼鏡やコンタクトで見える視力が目安となります。
レーシックは従来からある治療法で、マイクロケラトームという眼球専用の金属の刃物でフラップを作成します。
尚、角膜の形状に問題がある方にはフラップが綺麗に作成できないトラブルリスクが出てくる可能性が高く、また、マイクロケラトームでは薄く正確なフラップを作成することが困難であるため、角膜の厚さが薄い方に関しても、フラップが厚く出来てしまった場合には再手術ができなくなったりするデメリットがございます。
一方、当院で行っているイントラレーシックでは、イントラレースレーザーを使用し、コンピューター制御により安全正確にフラップを作成することが可能であり、より精度も高くなっております。
その為、近視乱視度数が強い方や遠視治療の方、また、角膜が薄くて従来のレーシック治療では視力の回復が困難であった方でも、イントラレーシック治療にて視力回復が可能になってきております。

レーシック治療から妊娠までは最低1週間はあけて下さい。
但し、術後の経過には個人差がありますので、担当ドクターとご相談頂いております。内服薬終了後の妊娠でしたら、特に問題はございません。
















※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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