品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2008年09月20日 (31歳/男性)

Q.相談 他院でレーシックの適合検査を受けた際に、レーシックに於いては、施術中の眼球の固定及びレーザー照射時の中心点の位置確認の重要性、及びフラップ作成時の注意点(フラップが乾燥しないように注意など)の説明を受けました。
貴院に於きまして、上記の内容についてどの様な対応をとられているのでしょうか?

 

A.回答 手術の際には、まぶたが閉じてしまわないよう眼を開かせる器具を使い、大きく開けて固定します。
瞬きの心配はありません。
また、手術中は麻酔の作用によって眼の乾きや痛みは感じにくくなっております。

エキシマレーザーの照射中に眼が動いた場合等には、適切な場所にレーザーが照射されずにズレてしまい、矯正が充分に行えない可能性がございます。
尚、当院で使用しておりますエキシマレーザーには、眼球自動追尾装置が備わっており、手術中に眼が動いてもレーザーが眼の動きに合わせて動く為、照射ズレは非常に起きにくくなっております。
また、眼球自動追尾装置が追えないほど眼が動いてしまった場合には、自動的に照射を中止する安全装置も備わっており、安心して治療をお受け頂くことが出来るかと思います。

当院で使用しているエキシマレーザーは、照射時間が短く、乾燥の影響を受けにくいため、より精度の高い照射が可能となっております。
(照射時間が長い場合には、術中の乾燥により、レーザーの効果が強く出てしまい、過矯正気味になることがあります)
また、当院では、手術室は24時間フィルターにて換気を行っている衛生的な環境にて手術を行っており、使用している器具は極力使い捨ての器具を使用することによって衛生状態をより清潔なものに保つようにしております。
手術を行うオペレーター自体も十分な手洗いをし、手術用のガウンと手袋を着用することによって感染症を防ぐなど、より質の高い治療を行うべく心がけております。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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