品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2008年09月07日 (31歳/女性)

Q.相談 現在、子作りを検討しておりますが、「レーシック手術の際の麻酔である点眼薬や、術後に服用する薬や点眼薬も、母体を通じて胎児に伝わってしまう。」との情報を聞きました。
やはり、レーシックを受けることはお勧め出来ないでしょうか。

 

A.回答 術後は1週間分の点眼薬、及び、炎症防止の内服薬として、ステロイド『プレドニン』を約 2日間( 1回 1錠 5mg 4回分)内服して頂いております。
妊娠中はホルモンのバランスの変化によって視力が変動し、回復視力が不安定になることがあったり、上記のお薬が胎児に影響を及ぼす可能性もございます為、妊娠の可能性がある方や、妊娠中の方への手術は行っておりませんので、予めご了承下さい。
当院では妊娠の検査は行っておらず、自己申告して頂いております。
万が一、胎児に悪影響が判明した場合に、当院としては補償致しかねますので、ご自身の判断におかれまして、妊娠の可能性がおありの際は、手術をお控え下さい。
尚、レーシック治療後の妊娠は、処方薬の使用終了後でしたら特に問題はございませんが、手術後から妊娠までは最低 1週間は空けて頂いております。
但し、術後の経過には個人差がありますので、処方薬の使用期間、使用頻度に関しては一概には規定することはできません。
そのため、実際には術後検診時に担当ドクターとご相談頂いております。
また、授乳中の場合でも、検査手術をお受け頂くことは可能ですが、内服薬を使用する期間は授乳を一時的に中断して頂く必要がございますので、出産後に検査手術をお受け頂く時期としては、授乳を中断可能な時期、もしくは授乳終了後からをお勧め致します。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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