品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

最大5万円割引 特別クーポンはこちら

Q&A

【BACK】

2008年09月04日 (37歳/女性)

Q.相談 術前検査を受けて、「手術不適応」といわれ、泣く泣く帰ってきました。
裸眼で右0.03、左0.05で屈折値は右が11.75D 左-12.25D、乱視は右-0.75D、左-0.50Dでした。
角膜厚は書いてないのですが、視力だけでいうと、私より悪い友達が手術しました。
やはり、角膜の厚みがたりないのでしょうか?
角膜厚は、改善したりしますか?
また、視力が少しでもよくなれば、手術可能でしょうか?
どうしてもあきらめきれず、ご相談させていただきました。
少しでも可能性のあることなら、やってみたいので、なにかできることがあれば教えてください。
ちなみに、今はソフトコンタクト(使い捨て)使用です。
一日の使用時間は、12〜15時間です。

 

A.回答 レーシック治療では角膜を削ることによって近視乱視を矯正するのですが、前回の検査結果からは、近視乱視度数が非常に強いため、角膜を削る量が多くなってしまい、現在の角膜の厚さでは、治療後に角膜の強度を保つために必要とされる十分な厚さが残せないことから、角膜を削って矯正するレーシック治療(イントラレーシック治療エピレーシック治療ラゼック治療)は、安全性の面から、残念ながらお勧めすることはできませんでした。
また角膜の厚さは、薬や生活習慣などでは残念ながら変わることはありません。
今後、医療技術の進歩によって、安全に治療をお受け頂くことができるようになる可能性はございますので、治療のご希望がございましたら、いま少しお待ち頂くことをお勧め致します。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

【BACK】

MENU

来院予約フリーダイヤル 0120-412-049受付時間10:00〜20:00

検査予約(無料)

無料メール相談

最大5万円割引 特別クーポンはこちら