品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2008年08月27日 (37歳/女性)

Q.相談 小6よりずっとハ−ドコンタクトをしています。
この先何年できるのかと思うととても不安です。
手術をしようか悩んでいます。
やはりコンタクトを長年するのも限界がありますよね?
強度の近視なので、コンタクトの中止期間がめがねはきついです。
できるかできないかの検査だけっていうには、もうすこし短くなりませんか?
ハ−ドよりソフトのほうが、短いのでかえてみたら、乱視がでてきて。
いい方法ないですか?

 

A.回答 コンタクトレンズのデメリットとしてはドライアイの症状を強く感じやすい、つけはずしが面倒、長期間装用により角膜への血管侵入や角膜の細胞が弱ったり、感染症の危険があることなどがあげられます。
レーシック治療でも治療後は一時的に眼の乾きを感じやすくなりますが、時間の経過と共に症状は改善していきます。
その他のデメリットとしては必ずしも 1回の治療で希望する視力に達するとは限らないことがあげられます(当院では1%未満の割合で2回目の追加矯正治療を行っております)。

長年コンタクトをご使用されている方も、現在の眼の状態に問題が無ければ、レーシック治療をお受け頂けます。
但し、実際に手術が可能かどうか、どのくらいの視力回復見込みがあるかは、検査でわかります。

コンタクトレンズをご使用中の方は、“検査”と“手術”の前はいずれも、コンタクトレンズの装用を、一定期間中止して頂いております。
当院で導入している最新のエキシマレーザーは、検査結果をもとにレーザーを照射しており、より高い矯正精度を得る為には、コンタクトレンズの装用で圧迫されている角膜を元の状態に戻し、正確な検査を行う必要がございます。

【装用中止期間(使い捨てのレンズの場合も同様です)】
ソフトコンタクト(近視遠視)は3日間
ソフトコンタクト(乱視入り)とハードコンタクトは2週間(14日間)

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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