品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2008年08月15日 (43歳/女性)

Q.相談 C型慢性肝炎と診断されてから20年近くたっております。
現在、薬による治療はしておりません。
食事やサプリメントなどの民間療法をしております。
顔面マヒも13年くらい前になりました。
完治はしておりません。
現在、鍼治療をしております。
私のような持病があってもレーシックを受けても問題はないでしょうか?

 

A.回答 肝炎がある場合でも、現在の体の状態が安定しており、眼の状態に問題が無ければレーシック治療は可能かと思われます。
尚、検査時には問診表にて全身疾患等を記入する欄がありますので、その旨をご記入願います。
尚、現在のお体の状態のより詳細なことに関しては、文面のみでははっきりと分かりませんので、もし宜しければ一度、現在お体の病気で受診されている病院の主治医の先生に眼の手術が可能かどうかご相談頂き、紹介状をお持ち下さいますようお願い致します。
レーシック治療そのものは顔面神経には影響は致しませんが、顔面神経の麻痺が大きい場合には瞬きがしづらい場合もあり、そのような場合には手術後に乾燥の症状がより強く感じる可能性がございます。
実際に治療が可能かどうかは、眼の状態を詳細に検査をしてみないとはっきりとはわかりません。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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