品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2008年08月13日 (40歳/男性)

Q.相談 6、7年ほど前にレーシックを他院で受けましたが視力に問題はないのですがハロ、グレア現象が気になります。
視力も少し落ちてるので再手術でハロなども改善できますか?

 

A.回答 手術後、眼の状態が安定してからハロやグレアの症状が残っている場合には、再度矯正の手術を行うことにより、ハロやグレアの治療を行うことも可能です。
尚、手術以外にもハロやグレアなどの矯正手段としては、コンタクトレンズ等や点眼薬によってハロやグレアの症状を抑えることも可能ではあります。

再手術に関してですが、再手術が可能かどうかを判断する為には、削ることが出来る角膜の厚さが、 どの程度残っているかを知る必要があります。
当院で行っているイントラレーシック治療では、フラップの厚さの誤差が数ミクロンであり、非常に正確に作成されている為、再手術が出来るかどうかの判断がしやすいのですが、従来のマイクロケラトームを用いたレーシック治療の場合は、フラップの厚さのばらつきが数十〜百ミクロン近くあり、治療を行っている施設によっても厚さのばらつきが出てきます。
その為、再手術を行った際、フラップを剥離後、再照射するだけの厚さが足りず、手術中止となる可能性や、イントラレーシック治療でないため、再手術後の合併症が当院の予想を上回る可能性等を考え、当院では他院様にてレーシック治療を受けられた方のご来院(検査再手術含め)は、大変申し訳ございませんが、受けておりません。

何卒ご理解頂きますよう、お願い申し上げます。

矯正手術の既往がある方は、実際に追加矯正手術が可能かどうかは前回手術時のデータが重要となってきます。
それらのデータに関しては、以前治療をお受け頂いたクリニックにあるかと思いますので、手術をお受け頂いたクリニックにご相談頂くことをお勧め致します。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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