品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2008年07月26日 (24歳/女性)

Q.相談 コンタクトレンズを着用し始めて12年が経ちます。
長時間着用したり、着用したまま睡眠を取っていたこともあり、細胞が2000を切っています。
普段掛かっている眼科には、レーシック手術は断られるだろうと言われました。
今後のことも考えて、眼鏡に切り替えますが、出来れば裸眼で過ごしたいとも考えています。
やはり手術をするには細胞数は大きく関わってきますか。
お忙しい中申し訳ありませんが、ご返答お待ちしております。
宜しくお願い致します。

 

A.回答 角膜内皮細胞は年齢と共に徐々に減少していくのですが、コンタクトレンズを長時間装用していることによる酸素不足によって、より起こりやすいといわれております。
レーシック治療によって角膜内皮細胞数が変化することはなく、コンタクトレンズの長期使用によって内皮細胞が若干減少している場合でも、ほとんどの場合は治療に支障はありませんが、極端に角膜内皮細胞数が少ない場合には手術治療をお勧めしない場合もあります。
(当院では、角膜内皮細胞数が1500未満の方に関してはレーシック治療は積極的にはお勧め致しません)
実際に角膜内皮細胞数がどの程度であるかは検査してみないと分かりませんから、宜しければ一度、カウンセリング検査へお越し下さい。
(当院での詳細な検査の結果によっては、治療をお受け頂くことが出来ない場合もございますことを、ご了承下さい)

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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