品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2008年07月24日 (42歳/男性)

Q.相談 他の総合病院でレーシックを行なうための精密検査を受けました。
その結果、眼のカーブが少し前に出ている状態であることがわかり(専門用語はわかりません)、その病院が扱っているスタンダードレーシックでは治療できないと説明を受けました。
その先生によると、レーシックを専門に扱っている品川クリニックさんなら出来るかもしれないので、相談してみてはどうでしょうと言われました。
このような状態ですがいかがでしょうか?
可能性があれば診察に伺いたいと考えておりますが。

 

A.回答 レーシックは、角膜にエキシマレーザーを照射し、光の屈折率を調節する近視矯正手術です。
当院で導入しております最新のエキシマレーザーは、ほとんどの強度近視遠視乱視の治療が可能です。当院で治療を受けられた患者様の99.7%が 1.0以上の視力に回復されており、ほとんどの方は、一度の治療で良好な視力を保たれております。

従来のマイクロケラトームを用いたレーシックでは、金属製の刃物で切開していたために、角膜の形状によって(急峻すぎたり平坦すぎたりする場合)は、レーシック手術が困難な場合もあったのですが、当院で行っているイントラレーシック治療では、レーザーでフラップを作成し切開するために、角膜の形状が急峻な方や平坦な方でも治療が容易になっておりますので、宜しければ一度カウンセリング検査にお越し下さい。

尚、手術後に回復し得る視力の目安としては、現在眼鏡やコンタクトで矯正されて見える視力が目安となります。
眼鏡やコンタクトで視力が出ない場合は、レーシックを行った場合でもそれ以上の視力回復は困難な場合もございます。
また、イントラレーシック治療では角膜を削ることで近視乱視を矯正するのですが、どれだけ角膜を削るかは、近視乱視度数によって決まってきますので、残念ながら近視乱視度数が強く、尚且つ角膜の厚さも少ない方は、イントラレーシック治療の適応とはならない場合もございます。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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