品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2008年07月22日 (26歳/男性)

Q.相談 角膜が人より約0.07mmほど薄い。
角膜内皮細胞の値が1400〜1600ほどしかない。
このような状態でも施術することは可能でしょうか?

 

A.回答 レーシックは、角膜にエキシマレーザーを照射し、光の屈折率を調節する近視矯正手術です。
当院で導入しております最新のエキシマレーザーは、ほとんどの強度近視遠視乱視の治療が可能です。
当院で治療を受けられた患者様の99.7%が 1.0以上の視力に回復されており、ほとんどの方は、一度の治療で良好な視力を保たれております。
手術後に回復し得る視力の目安としては、現在眼鏡やコンタクトで矯正されて見える視力が目安となります。
眼鏡やコンタクトで視力が出ない場合は、レーシックを行った場合でもそれ以上の視力回復は困難な場合もございます。
また、イントラレーシック治療では角膜を削ることで近視乱視を矯正するのですが、どれだけ角膜を削るかは、近視乱視度数によって決まってきますので、残念ながら近視乱視度数が強く、尚且つ角膜の厚さも少ない方は、イントラレーシック治療の適応とはならない場合もございます。

レーシック治療そのものは角膜内皮細胞に対しては影響しないと言われておりますが、角膜内皮細胞が極端に少ない場合にはレーシック治療をお勧めしない場合もございます。
当院では、角膜内皮細胞数が1500未満の方に関してはレーシック治療は積極的にはお勧め致しません。
実際に角膜内皮細胞数がどの程度であるか、また角膜の厚さやその他眼の詳細な状態は検査してみないと分かりませんから、宜しければ一度、カウンセリング検査へお越し下さい。
(詳細な検査の結果によっては、治療をお受け頂くことが出来ない場合もございますことを、ご了承下さい。)

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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