品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2008年07月08日 (36歳/男性)

Q.相談 貴院にて検査で左眼が円錐の可能性がなくはないので安全を考慮して、レーシックではなくラゼックでの手術が安全であるとご診断を戴きました。
この円錐角膜という事で貴院の検査後、恐縮ながら、別の医院様で検査を受けました。
しかし、いずれも円錐角膜は疑われないという結果(他の全ての項目も問題ない)でした。
円錐角膜の可能性はありませんか?と具体的に説明し診断を戴きました。
一方、数件のレーシック専門眼科で検査を受けた印象では、貴院の検査体制、検査員の方の態度、眼科医先生のご説明等を考慮するとやはり、品川様で手術を受けたいと思っております。
そこで、私としては、貴院にて再度、角膜の形状検査を受けできれば貴院にて手術を希望いたしますので、再度、角膜の形状検査(円錐角膜の疑いがあった検査項目)のみを受診し、手術可否を再検討いただけないかと思っております。
再度の検査は可能でしょうか。
それとも一度、その判断をされれば不可能なのでしょうか。
ややこしい話で恐縮ですが、ご高配ください。

 

A.回答 前回の検査結果では、角膜に僅かに歪みを認める検査結果が出ておりました。
レーシック治療では角膜を削ることによって、近視乱視を矯正しますが、角膜の形状に歪みがある場合には、治療後に再び角膜が歪みやすいといわれており、角膜が極端に歪んでしまうと再び近視乱視が出てきてしまいます。
そのような形状の変化を防ぐために、イントラレーシック治療よりもより薄いフラップを作成し、角膜の強度を保つことでこのような変形のリスクを低くする『ラゼック治療』をお勧めしております。
但し、再度角膜の形状の検査を受診し、手術について再検討をするということも可能ですので、もしご希望がございましたらお電話にてその旨をお伝え頂き、ご予約をお取り下さい。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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