品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2008年04月16日 (33歳/男性)

Q.相談 某眼科で診察を受けたのですが、以前角膜炎になったことから小さい混濁がありLASIKは適応外と診察されました。
この場合、手術をあきらめたほうが良いのか、他に適した手法や、やり方を変更すれば手術が可能なのか教えていただけますか。
混濁自体は通常時に瞳孔にはかかっておらず、小さいため普通にしている分には問題ありません。

 

A.回答 角膜の濁りに関しては残念ながらレーシック治療では変わりません。
尚、角膜に濁りがある場合でも、レーシック治療に支障が有る場合と無い場合とがありますから、よろしければ一度、カウンセリング検査へお越し下さい。

実際に治療が可能かどうか、また、どの位の視力回復見込みがあるかは、角膜の厚さと近視乱視度数等によっても異なってきますから、検査をして現在の眼の状態を詳細に調べてみないとわかりかねます。
カウンセリング検査は無料ですので、宜しければ一度検査にお越し下さい。
(詳細な検査の結果によっては、治療をお受け頂くことが出来ない場合もございますことを、ご了承下さい。)

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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