品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2008年03月29日 (37歳/女性)

Q.相談 術後、長期経過してからの合併症はありませんか?
世界中では術後10年以上の安全性は確認されていますか?
術後、老眼がきたらどうなりますか?
乱視も持っていても治療は可能でしょうか?
また、手術が難しくなる年齢はありますか?
以上、宜しくお願いします。

 

A.回答 エキシマレーザーで近視治療が行われるようになってから約20年が経ちますが、長期的には特に問題がなく、理論的にも問題ないと考えられる為、毎年世界で数百万人の方がレーシック治療を受けられております。
日本国内で眼科専門医が行ったレーシックが原因で失明したという報告は現在 までに一例もありません。
また、当院で行っておりますイントラレーシック治療で失明された方は、世界で一例もございませんのでご安心下さい。

当院では幅広い年代の方が治療を受けられており、40歳代、50歳代の方も治療を受けられております。
レーシックで治療を行った場合は、普通に眼が良い人と同じように、ある程度の年齢になると老眼が始まります。
老眼に関しては年齢的に徐々に症状が強くなり、レーシック治療では回復できませんので、手術をお受け頂いても老眼鏡は必要となります。
(老眼とは年齢と共に眼の調節能力が衰えてピントをうまく合わせられなくなる状態のことを言います。)
治療により眼が良くなった場合には、もともと眼が良い方と同等の条件になるとお考え下さい。
普通以上に老眼が早くなったり、きつくなったりするということはございませんのでご安心下さい。

尚、長期的に見ると近視のあるなしに関わらず、白内障などの老化現象が起きて少しずつ視力が低下する可能性はあります。
将来的に白内障や緑内障などの眼の病気になった場合でも、病気の治療手術は可能です。
レーシック手術により、白内障等の眼病のリスクが普通以上に大きくなるということはございませんので、ご安心下さい。但し、眼科を受診される際は、レーシック治療を受けられた旨をお申し出頂く必要がございます。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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