品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2008年02月28日 (?歳/女性)

Q.相談 数年前から手元が見づらくなり、眼科へ行ったところ、遠視と乱視があって、乱視の角度が特殊なため、コンタクトレンズは作れないと言われました。
仕方なく眼鏡を使用していますが、皮膚が弱いため眼鏡の当たる鼻梁が痛くて困っています。
遠視+乱視の場合には、レーシックはできないのでしょうか。

 

A.回答 レーシック治療では、近視乱視のみならず、遠視の治療も可能です。
尚、老化現象である老眼に関しては、レーシック治療後にも残りますため、近視がある方で既に老眼が出ている方は、近視を治療した場合には遠くを見る際には眼鏡が必要なくなりますが、手元を見る際には老眼鏡が必要となってくることが考えられます。

また、遠視で既に老眼が出ている方に関しては、遠視を矯正しますと遠くが見えやすくなるとともに、手元も治療前よりは見えやすくなります。
実際に治療が可能かどうかや、現在の眼の状態に関しては、詳細に検査をしてみないとはっきりとはわかりませんので、宜しければ一度、カウンセリング検査へお越し頂くことをお勧め致します。
(詳細な検査の結果によっては、治療をお受け頂くことが出来ない場合もございますことを、ご了承下さい。)

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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