品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2008年02月25日 (26歳/男性)

Q.相談 品川クリニックさんで手術可能になった、詳しい内容を教えてもらいたくメールさせていただきました。
1.設定しているフラップの厚み、
2.私の場合の切除深度
3.角膜残存ヘッド
4.術後の角膜厚
5.品川クリニックさんの術後の角膜厚の安全ラインはいくつに設定してありますか?
以上、ご面倒かと思いますが、回答のほどどうかよろしくお願い申し上げます。

 

A.回答 当院で使用している最新のFS60レーザーは、その設定及びメンテナンスを厳密に行うことにより、約80〜90ミクロンの薄く、正確なフラップの作成が可能になっております。

一般的にレーシック治療では角膜残存ベット厚を250ミクロン以上残すべきであるといわれておりますが、当院ではより安全性を重視して角膜残存ベット厚を300ミクロン以上残すようにしております。
結果として全体の角膜の厚さが、角膜残存ベット厚の300ミクロン+フラップ厚80〜90ミクロン=トータル約390ミクロン以上残る場合にのみ、当院では治療をお勧めしております。

レーシック治療では角膜を削ることによって、近視乱視を調整するのですが、前回の検査の近視乱視度数からは今回の治療の際に削る角膜の厚さは、両眼とも約90ミクロンとなり、結果として残る全体の角膜の厚さは400ミクロンであるため、当院では治療が可能と判断させて頂いております。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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