品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2008年01月23日 (26歳/女性)

Q.相談 1)乱視がはいっており、左右視力が違います。
2)海外に住んでるのですが、交通費の援助金はどのくらいでますか?
あと、その場合クーポンも一緒に使えますか?
3)失明する恐れはありますか?
4)何日間ぐらいサングラスを使用しなければなりませんか?

 

A.回答 1)レーシックは、角膜にエキシマレーザーを照射し、光の屈折率を調節する近視矯正手術です。当院で導入しております最新のエキシマレーザーは、ほとんどの強度近視乱視遠視の治療が可能です。
近視乱視などにより左右の視力の差がある方にとっても、レーシック治療にてより自然な形に矯正することが可能です。
手術後の視力の目安としては、近視乱視を矯正した時に出る視力がおよその目安となります。眼鏡やコンタクトで視力が出ない場合は、レーシックを行った場合でもそれ以上の視力回復は困難な場合もございます。

2)交通費補助制度は、次の1)2)3)全てに該当される場合に、公共交通機関(電車・飛行機など)のご利用を対象として、両眼の場合1万円(片眼 5,000円)を上限に、施術の往復料金1回(2泊3日の検査、手術、翌日検診)実費分を補助金としてお支払いする制度です。
※宿泊されず、ご自宅から通われる場合は施術日当日の1往復分に対しての適用となります。
1)補助制度対象エリアにお住まいの方
2)2008年 2月29日までに手術を受けられた方(尚、術前検査の結果手術不適応となった場合も、適用となります)
3)交通費の領収書が提出できる方(領収書の提出がない場合、補助金をお支払いできませんのでご注意下さい)
※高速代駐車場代ガソリン代タクシー代などは対象外となります。

海外にお住まいの方も、交通費補助制度をご利用頂けます。
交通費補助制度との併用割引としては、当院ホームページ上の1万円割引クーポン、もしくは紹介券のどちらかをご使用頂くことが可能です。
尚、交通費補助制度ご利用には、航空券ではなく航空券を購入された領収書が必要となりますので、購入金額の記載された領収書を必ずお持ち下さい。領収書が無い場合は、交通費補助制度の対象となりませんので、ご注意下さい。

3)エキシマレーザーで人間の近視治療が行われるようになって約20年になりますが、レーザーの影響で10年後20年後に何か悪いことが起きていることは全くありません。
また、原理的にも安全と考えられる為、現在、毎年世界で数百万人の方がレーシック治療を受けられております。
日本国内で眼科専門医が行ったレーシックが原因で失明したという報告は現在までに一例もありません。
また、当院で行っておりますイントラレーシック治療で失明された方は、世界で一例もございませんのでご安心下さい。

4)当院では怪我や眼をこすってしまう等のトラブルを避けるため、夜間の保護眼帯と日中の保護眼鏡を無料にて差し上げております。
日中の保護眼鏡は紫外線カット率 100%のものをお渡ししております。
翌日検診後は裸眼で生活して頂いて結構ですが、眩しさが気になる際には装用頂いてもよろしいかと思います。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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