品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2008年01月19日 (36歳/女性)

Q.相談 大変興味を持っています(現在の裸眼視力は0.1以下です)。
しかし、年齢が36歳と若くないため、知り合いの目医者さんからも老眼が早くなるからお勧めしないと言われています。
この年齢で手術することに弊害がありますでしょうか。
また、具体的な失敗例はどのようなものでしょうか。
失明してしまうケースもあるのですか。
また、手術しない場合と比べて、将来的に悪影響があるのでしょうか。

 

A.回答 レーシックで近視を治療した場合は、普通に眼が良い人と同じように、ある程度の年齢になると老眼が始まります。
老眼は眼の老化現象であり、かなり個人差はございますが、通常は40歳代中頃にはほとんどの方が自覚するようになります。
手術後に老眼が出てきた場合には、通常の老眼鏡を装用することで対処できます。
治療により眼が良くなった場合でも、普通以上に老眼が早くなったり、きつくなったりするということはございませんので、ご安心下さい。

ほとんどの方は治療後は良好な視力を維持されておりますが、長期的に見ると近視の有無に関わらず、白内障などの老化現象が起きて少しずつ視力が低下する可能性はありますが、万が一、将来的に白内障や緑内障などの眼の病気になった場合でも病気の治療、手術は可能です。レーシックにより、白内障等のリスクが大きくなるということはございません。

また、エキシマレーザーで近視治療が行われるようになってから約20年が経ちますが、長期的には特に問題がなく、理論的にも問題ないと考えられております。
その為、毎年世界で数百万人の方がレーシック治療を受けられております。
日本国内で眼科専門医が行ったレーシックが原因で失明したという報告は現在までに一例もありません。
また、当院で行っておりますイントラレーシック治療で失明された方は、世界で一例もございません。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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