品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2008年01月16日 (41歳/女性)

Q.相談 実兄と会社の同僚が、品川近視クリニックで施術を受け、良いと知りました。
私の視力は両目とも約0.05(最近計ってないので)で近視と乱視両目とももっています。
1)近視乱視両方の症状があっても、施術で良く見えるようになるのでしょうか?
2)高齢になるにつれ、術後の悪影響がでてこないか心配です。
大丈夫でしょうか?
3)職業は消防士で、消防自動車の運転をしていますが、施術後はどのくらい車の運転を控えなければいけないのでしょうか?

 

A.回答 1)レーシックは、角膜にエキシマレーザーを照射し、光の屈折率を調節する近視矯正手術です。当院で導入しております最新のエキシマレーザーは、ほとんどの強度近視遠視乱視の治療が可能です。
当院で治療を受けられた患者様の約98%が 1.0以上の視力に回復されており、ほとんどの方は、一度の治療で良好な視力を保たれております。
手術後に回復し得る視力の目安としては、現在眼鏡やコンタクトで矯正されて見える視力が目安となります。
眼鏡やコンタクトで視力が出ない場合は、レーシックを行った場合でもそれ以上の視力回復は困難な場合もございます。

2)当院では幅広い年代の方が治療を受けられており、40歳代、50歳代の方も治療を受けられております。
尚、レーシック治療では近視乱視を矯正することは可能ですが、残念ながら老化現象である老眼は治療は出来ません。
(老眼とは年齢と共に眼の調節能力が衰えて、ピントをうまく合わせられなくなる状態のことを言います。)

既に老眼が始まっている方が、レーシック治療をお受け頂いた場合には、同年代の、既に老眼が始まってしまっている方と同じような状態になります。
日常生活上は遠くのものを見る際には、特に眼鏡は必要なくなるかと思われますが、手元の細かいものなどを見る際には、老眼鏡が必要となってくるデメリットがございます。また、手元の見え方に関しての違和感の目安としては、現在お使いの眼鏡のまま、手元を見た際に感じる違和感に近いかと思われます。
一方、レーシック治療をお受け頂かない場合には、手元を見る際には当面老眼鏡が必要ないのですが、遠くをよく見る為には近視の眼鏡が必要となります。
レーシック治療をお受け頂いた場合のメリット、デメリットをよくご検討頂いた上で、治療を受けられるかどうかをお決め頂くとよいかと思います。

3)当院では消防士の方も多く治療を受けられております。
また、レーシックを受けられたほとんどの方は、手術翌日検診後もしくは翌々日から通常の生活を送って頂いております。
仕事に関しては、手術後眼の状態が安定するまでは特に眼に埃や汗が入らないように注意して頂く必要があります。
当院では、手術後は無料で保護用眼鏡を差し上げておりますが、埃っぽい等の環境状態が少し悪い所では、一週間程度は保護眼鏡を装用して下さい。

ほとんどの方は手術翌日から良好な視力に回復されており、運転可能な場合が多いのですが、手術してまだ間もない時期は疲れると見えにくい、夜間にクルマのヘッドライトがまぶしく感じる、光がぼやけるなどの症状が出やすく、あくまで運転できるかどうかは本人の見え方の自覚での判断となってきます。
尚、夜間の運転は術後 1週間程度は避けて下さい。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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