品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2008年01月13日 (28歳/女性)

Q.相談 今月頭に結膜炎になり、今はもう完治しています。
検査予約時に流行性の場合は、半年間手術が受けられないと伺ったのですが、受けられるのかどうかわかりません。
半年先に延ばしたほうがよいでしょうか?
処方された薬は、クラビット点眼液0.5%とフルメトロン0.1%です。
左目が充血し、少しかゆみがありました。

 

A.回答 流行性結膜炎(はやり目)の場合は、原因がウィルスによるものであり、眼の状態が落ち着いてからもしばらくは、角膜の状態が安定しない場合があるため、流行性結膜炎(はやり目)になった場合には、レーシック治療の検査までは半年間は空けて頂くことをお勧め致します。

尚、今回の結膜炎に関しましては、流行性結膜炎(はやり目)であるかどうかは、文面のみでははっきりとはわかりませんが、流行性結膜炎(はやり目)の場合は、多くの場合は両眼ほぼ同時期に発症し、強い充血及び異物感、大量の目ヤニ等を伴ないます。
実際に治療が可能かどうかに関しましては、眼の詳細な状態を検査してみないとわかりませんので、今回の結膜炎がはやり目によるものである可能性が低い場合には、ご予約頂いた日に検査をお受け頂いてもよろしいかと思います。
(検査結果によっては、治療をお受け頂くことが出来ない場合がございますことを、ご了承下さい)

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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