品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2007年12月20日 (59歳/女性)

Q.相談 15歳の時からハードコンタクトレンズを43年使用し昨年からソフトレンズに換えています。
視力は0.03〜0.04位です。
年齢的なこともありますし、老眼も始まっていると思いますが、出来ますでしょうか?
検査を受けるに当たって何日前からコンタクトレンズははずさなければいけないのでしょうか?
度が強いので出来るだけコンタクトレンズをはずしている期間を短くしたいのですが。

 

A.回答 当院で行っておりますイントラレーシック治療では、ほとんどの近視乱視遠視の治療が可能ですが、老眼に関しては残念ながらレーシック治療では回復しません。
また、60歳前後では白内障などが出てきていることがある為、レーシック治療の効果が十分に出ない可能性があり、イントラレーシック治療をお勧めしない場合があります。
年齢的にはどうしても近くの見えづらさが出てきますから、イントラレーシック治療を行う際には遠近の見え方のバランスを考慮して行う必要があります。
尚、実際に治療が可能かどうかは検査をお受け頂かないとわかりません。また、どの程度の遠近の視力のバランスが良いかは、老眼の程度によって変わってくるため、宜しければ一度検査をお受け頂くことをお勧め致します。

コンタクトレンズをご使用中の方は、“検査”と“手術”の前はいずれも、コンタクトレンズの装用を、一定期間中止して頂いております。
 当院で導入している最新のエキシマレーザーは、検査結果をもとにレーザーを照射しており、より高い矯正精度を得る為には、コンタクトレンズの装用で圧迫されている角膜を元の状態に戻し、正確な検査を行う必要がございます。

【装用中止期間(使い捨てのレンズの場合も同様です)】
ソフトコンタクト(近視遠視)は3日間
ソフトコンタクト(乱視入り)とハードコンタクトは2週間(14日間)

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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