品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2007年12月18日 (33歳/女性)

Q.相談 アレルギー性結膜炎を小さい頃からもっています。
季節や体調によって症状が悪化しますがその時は点眼剤でのりきっています。
手術は受けれるのでしょうか。
また、受けれるかどうか、とりあえず検査したいのですが、コンタクトはやはり2週間(ハードです)はずしていかないとダメなのでしょうか。
アレルギーがでていないときは可能、とかいうお返事がもしでるとしたら、過去にアレルギー性結膜炎の方の手術は数はどれくらいあるか教えてもらえますか。
それは全体のうちのどれくらいの割合でいるのでしょうか。

 

A.回答 アレルギー性結膜炎があるという方でもほとんどの場合は、手術には支障ありませんので、宜しければ一度検査へお越し下さい。
但し、アレルギー症状が重い場合には、先にアレルギー症状の治療を行ってからレーシック治療をした方が良い場合がございます。
ご承知おき下さい。
現在お使いのアレルギー性結膜炎の点眼薬は必要に応じてお使い頂いて結構です。

尚、恐れ入りますが、当院ではアレルギー性結膜炎の方で治療を受けられた方の症例数や割合等のデータは出しておりません。

当院で導入している最新のエキシマレーザーは、検査結果をもとにレーザーを照射しており、より高い矯正精度を得る為に“検査”と“手術”の前はコンタクトレンズの装用で圧迫されている角膜を元の状態に戻して頂き、正確なデータを検出できるよう、コンタクトを装用されている場合は、コンタクトレンズの装用を一定期間中止して頂いております。

【装用中止期間(使い捨てのレンズの場合も同様です)】
ソフト(近視遠視)は、検査の7日以上前から、装用を中止して下さい。
ソフト(乱視)とハードは、検査の14日以上前から、装用を中止して下さい。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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