品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2007年11月10日 (?歳/女性)

Q.相談 ソフトのワンデイを使用しています。
今、現在、ウイルス性結膜にかかって一週間くらいになり、ようやく回復してきました。
コンタクトをしているせいか、年中、結膜炎になったり、瞼が痛くなったりします。
コンタクトはもう入れられなくなってきました。
手術をして視力が戻ったら、目の故障はなくなるでしょうか?
また、結膜炎が治ってどのくらいしたら、検査、手術ができますか?

 

A.回答 結膜炎は様々な原因によって起こり、アレルギー性結膜炎があるという方でもほとんどの場合は、手術には支障ありませんが、流行性結膜炎の場合は、その治療を行って頂くことが先決でございます。
当院では流行性結膜炎の完治後は、最低6ヶ月間期間を空けて頂ければ検査治療は可能とさせて頂いております。
まずは主治医の先生の指導に従って、結膜炎の治療を行ってください。

尚、レーシック治療を行った場合は、特に眼の病気になりやすくなったり、なりにくくなるということはございません。
普通に眼が良い方と同じように、万が一、将来的に白内障や緑内障等の眼の病気になった場合でも、病気の治療手術は可能です。
レーシック手術により、白内障等の眼病のリスクが普通以上に大きくなるということはございませんので、ご安心下さい。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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