品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2007年11月06日 (28歳/女性)

Q.相談 スーパーイントラレーシックの手術を受けようと思っているのですが、私は非常に視力が悪く、両目とも0.01ないかと思います。
それでも角膜の厚みなどに問題がなければ手術は可能でしょうか?
後、-10Dというのはどれほどの視力なのでしょうか?

 

A.回答 当院で導入しております最新のエキシマレーザーは、ほとんどの強度近視遠視乱視の治療が可能であり、近視度数は−15D(単位:D=ディオプター)まで、乱視度数は−6Dまで、遠視度数は+8Dまで1回のレーザー照射で治療可能です。
当院で治療を受けられた患者様の約98パーセントが1.0以上の視力に回復されており、ほとんどの方は、一度の治療で良好な視力を保たれております。

当院で行っているイントラレーシック治療では、従来のマイクロケラトームを用いたレーシック治療と比較して、より薄く正確なフラップの作成が可能になっており、強度の近視の方でも、より安全に治療をお受け頂くことが可能となっております。
また、当院では現在までに、強い近視の方が数多く治療を受けられており、良好な視力に回復されております。
尚、強度近視の場合には、近視が強ければ強いほど、どうしても結果にバラつきが出やすいために、矯正精度がやはり軽度近視の方よりは劣ります。
また、ハロやグレアといった症状も軽度の近視の方と比べると強く出やすく、改善に時間がかかることもございます。

レーシック治療では角膜を削ることによって近視乱視を矯正するため、十分な角膜の厚さがあることが手術をお受け頂く必要条件となります。
実際に角膜の厚さが十分あるかどうか、また、その他の眼の状態に問題が無いかどうか等は、検査をお受け頂かないとはっきりとは分かりませんので、よろしければ一度検査へお越し頂くことをお勧め致します。
(詳細な検査の結果によっては、治療をお受け頂くことが出来ない場合もございますことを、ご了承下さい。)

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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