品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

最大5万円割引 特別クーポンはこちら

Q&A

【BACK】

2007年10月17日 (44歳/女性)

Q.相談 手術をした場合、遠くは良く見えるようになりますが、手元が見えにくくなり老眼鏡が必要になるでしょうと言われ、検討中です。
片目のみの手術は可能でしょうか?
また、片目のみ手術した場合、何か不都合があるでしょうか?

 

A.回答 レーシック治療では近視乱視を矯正することは可能ですが、老化現象は残念 ながら治療は出来ませんので、既に老眼が出ている方に関しては、レーシック治療をお受け頂いた場合には、手元を見る際には老眼鏡が必要となってきます。
尚、前回の検査結果では、両眼とも中等度の老眼が認められておりましたため、今回治療にて完全に近視を矯正した場合には、手元を見る際には老眼鏡が必要となってきます。
尚、片眼のみ治療して、治療したほうの眼を遠くを見るのに使用し、治療していないもう片方の眼を近くを見るのに使用するという選択肢もございます。
この場合、左右の見え方が異なってくるため、見え方のバランスを悪く感じる可能性もございます。

両眼とも近視を矯正した場合には、遠くを見る際には眼鏡が必要なくなるかと思われますが、手元を見る際に老眼鏡が必要となってくるため、ご自身にとって治療をお受け頂く場合のメリットデメリットをよくお考えの上で、最終的に治療をお受け頂くかどうかご判断頂くと良いかと思います。
尚、片眼のみ治療した場合にどのような見え方になるかに関して、もしご希望がございましたら、治療前の検査時にご体験頂くことも可能ですので、最終的に治療に関して迷われているようでしたら、治療当日に検査をお受け頂いた上でご判断頂いても良いかと思います。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

【BACK】

MENU

来院予約フリーダイヤル 0120-412-049受付時間10:00〜20:00

検査予約(無料)

無料メール相談

最大5万円割引 特別クーポンはこちら