品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2007年10月13日 (37歳/女性)

Q.相談 10年ほど前にレーシック手術を受けました。
近視は0.08から0.8ほどに回復しましたが、その後、術前にはなかった乱視が出て、現在ほぼメガネをかけて生活しています。
まぶしさにも弱く、日中はサングラスが必要です。
再手術は可能でしょうか?
乱視をスッキリ治したいのですが、ご回答お願いいたします。

 

A.回答 再手術ができるかどうかを判断する為には、削ることが出来る角膜の厚さが、どの程度残っているかを知る必要があります。
当院で行っているイントラレーシック治療では、フラップの厚さの誤差が数ミクロンであり、非常に正確に作成されている為、再手術が出来るかどうかの判断がしやすいのですが、従来のマイクロケラトームを用いたレーシック治療の場合は、フラップの厚さのばらつきが数十〜百ミクロン近くあり、治療を行っている施設によっても厚さのばらつきが出てきます。
その為、再手術が出来るかどうかの判断につきましては、前回の手術のデータなどが残っている、治療を受けられた眼科にまずは最初に相談して頂くと良いかと思います。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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