品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2007年10月12日 (34歳/男性)

Q.相談 視力はここ2年程度安定していますが、コンタクトの着用が長時間になるとかすみや不快感が生じるので、スーパーイントラレーシックなどによる手術を検討しています。
つきましてはいくつか質問させてください。
1)手術後に近視などが進んでしまった場合は再手術などをするようになるのですか?
2)ダイビングをよくしていますが、術後どのくらい禁止されますか?
また術後にマスクなし、水中で眼を開けて頻繁にトレーニングすることは可能ですか?

 

A.回答 1)ほとんどの方は治療後は良好な視力を維持されておりますが、近視の進行は遺伝や環境など様々な要因に関係しており、レーシック治療そのものは近視乱視の進行を予防するわけではないので、レーシック治療後に良好な視力に回復された場合でも、術後の生活によっては少し進行する可能性もございます。
また、当院で治療を受けられた患者様の約98%が1回の治療で 1.0以上の良好な視力に回復されておりますが、レーザーの効果には個人差があるため、もともとの近視乱視度数が強い方の場合は、1回目の治療でも近視乱視が残り、視力の回復が不十分になる場合もございます。
このような場合には、角膜の厚さなど眼の状態に問題がなければ、追加矯正治療により更に視力を向上することは可能です。(手術後の近視の戻りや、1回目の手術でも近視や乱視などが残り再手術を要した割合は1%未満となっております)

2)術後のスポーツにつきましては術後の経過に個人差がありますので、基本的に術後の定期検査の診断の結果により許可をお出ししております。
また、術後、水中で眼を開けて頂ける期日につきましても、術後の経過に個人差がありますので、基本的に術後の経過による判断となります。
一般的な目安として、汗が眼に入るような、ジョギング等の軽い運動は1週間後から、直接眼に衝撃が及ぶ可能性があるような激しい運動は 1ヶ月後から可能となっております。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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