品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

最大5万円割引 特別クーポンはこちら

Q&A

【BACK】

2007年09月26日 (51歳/男性)

Q.相談 4年前、台湾赴任中に現地でレーシックの手術をしました。
手術後、すぐに近くの物が見づらくなり、老眼鏡が必要になりました。
また数ヶ月のちには乱視がひどくなりました。
最近では老眼も進み、矯正後1.5まで回復した視力も現在0.6と1.0まで落ちました。
(手術前は左右とも0.3でした。)
再手術で矯正したいのですが可能でしょうか?
特に乱視が気になります。

 

A.回答 再手術ができるかどうかを判断する為には、削ることが出来る角膜の厚さが、どの程度残っているかを知る必要があります。
当院で行っているイントラレーシック治療では、フラップの厚さの誤差が数ミクロンであり、非常に正確に作成されている為、再手術が出来るかどうかの判断がしやすいのですが、従来のマイクロケラトームを用いたレーシック治療の場合は、フラップの厚さのばらつきが数十〜百ミクロン近くあり、治療を行っている施設によっても厚さのばらつきが出てきます。
その為、再手術が出来るかどうかの判断につきましては、前回の手術のデータなどが残っている、治療を受けられた眼科にまずは最初に相談して頂くと良いかと思います。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

【BACK】

MENU

来院予約フリーダイヤル 0120-412-049受付時間10:00〜20:00

検査予約(無料)

無料メール相談

最大5万円割引 特別クーポンはこちら