品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2007年09月22日 (33歳/女性)

Q.相談 アレグレットブルーラインが導入されたとありますが、従来のアレグレットウェーブアイキューというのとは別のものなのでしょうか?
もし違うのでしたら、違いを教えてください。
他の医院で「アレグレットは軽度近視に向く」とききました。
私は両目とも-4.25で軽い乱視がありますが、アレグレットでも対応可能なのでしょうか?
アレグレットを使っている理由を簡単にお聞かせください。
カスタムビューというものを使っている医院があり、見え方が従来のものと違うとありまして、気になってます。
アレグレットでも同様に見えるのでしょうか?
一概にいえないと思うのですが、一般論をお聞かせください。
執刀医は必ず眼科専門医の方なのでしょうか?
以上、いろいろ申し訳ありませんが何卒宜しくお願いいたします。

 

A.回答 当院では、コンピューター制御により安全正確にフラップを作成することが可能な、“イントラレースFS60レーザー”によりフラップを作成し、『ALLEG-RETTO WAVE Eye-Q 400Hzブルーライン』というエキシマレーザー装置でレーザーを照射し、近視乱視を矯正しております。
この最新のエキシマレーザー『ALLEGRETTO WAVE Eye-Q 400Hzブルーライン』はほとんどの強度近視遠視乱視の治療が可能であり、近視度数は-15D(単位:D=ディオプター)まで、乱視度数は-6Dまで、遠視度数は+8Dまで1回のレーザー照射で治療可能です。

また、『ALLEGRETTO WAVE Eye-Q 400Hzブルーライン』は従来から使用している『ALLEGRETTO WAVE Eye-Q 400Hz』と比較してより新しい機種で、従来よりも正確に眼球の動きを検知することで、更に精密な照射が可能になっております。
現在レーシック治療では近視乱視を治すのみならず、当院ではウェーブフロントアナライザーにて眼の細かい凹凸まで検出して、その検出データを『ALL-EGRETTO WAVE Eye-Q 400Hz ブルーライン』にリンクさせることで、より質の高い、高次元での矯正を行うことが可能となっております。
当院ではウェーブフロントレーシックと言いますが、治療する機器によって異なる名称で呼ばれており、「カスタムビュー」という名称を用いてるクリニックもございます。
カスタムビューのレーシック治療は、エキシマレーザーの性能そのものが『ALLEGRETTO WAVE Eye-Q 400Hz ブルーライン』と同等に近い性能での矯正が可能ですが、当院ではフラップの作成をイントラレースFS60レーザーで行うことで、より正確な矯正を可能にしております。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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